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マネジメント創造学部 > CUBEダイアリー > キャリア

5月16日に発売された週刊東洋経済臨時増刊号
「大学実力ランキング 3年間就職率ランキング 経済・経営・商学系」において
マネジメント創造学部が全国第4位にランクインしました。

このランキングは2013年-2015年の3年間の就職率に関するランキングで、
マネジメント創造学部は「93.8%」を記録しました。
3年間の就職率は2013年:90.6% 2014年:91.9% 2015年:98.8%です。

★マネジメント創造学部の詳しい就職データはこちら★

CUBEは新緑の季節

サンデー毎日2015年学部系統別実就職率ランキングにおいて、
マネジメント創造学部が「全国2位」「近畿圏1位」にランキングされました。

現在発売されているサンデー毎日2015年8月9日号「2015年学部系統別 実就職ランキング」 商・経営系学部ランキングにおいて、
マネジメント創造学部が全国2位・近畿圏1位にランキングされました。
昨年の全国7位から大きく順位を伸ばしています。
学部創設から7年が経過し、先輩たちの努力の結果が、社会からの評価に結び付きはじめました。

CUBEの就職状況については、こちらをご覧ください。
http://www.konan-cube.com/career/

就職率全国2位

マネジメント創造学部の2015年3月卒業生の就職率をお知らせします。

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【マネジメント創造学部3期生就職情報(2015年3月31日現在)】

■就職率:100% (*1) 

■実就職率:98.8% (*2=”大学通信”方式)  

*1=就職者数を就職希望者数で割った率
*2=就職者数÷〔卒業(修了)者数-大学院進学者数〕×100
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マネジメント創造学部では、2015年3月卒業生の就職率100%を達成しました。

先日、文部科学省と厚生労働省の共同調査による2015年3月卒大学生の就職率が発表され、
86.7%という7年振りの高水準を記録しましたが、全国水準を更に上回る高い就職率を記録することが出来ました。

■就職内定先などの詳細な情報は以下のページをご覧ください。
就職データ:http://www.konan-cube.com/career/recruitment.html
CUBEのキャリアデザイン:http://www.konan-cube.com/career/index.html

現在は2016年3月卒業予定のCUBE4期生が就職活動に励んでいます。
皆さまのご理解とご支援をどうぞ宜しくお願いいたします。

OBOG懇談会の様子

 

2月10日(火)に就職活動を控えた21名のCUBE学生が、
海外事業や海外取引を展開している3社を訪問しました。

日本のビジネスの中心である東京に出向き企業訪問したことで、
企業の違いだけでなく「仕事」を肌で感じることができ、
いよいよ始まる就職活動に向けて大きな収穫となりました。

また、2月11日(水)-12日(木)にはキャリアセンター主催の「業界・企業研究講座inTOKYO」に参加し、
グループディスカッションや懇親会で他大学の学生や卒業生との交流を深めたり、
合同業界研究セミナーで各企業への理解を深めることができました。

tokyo2 tokyo3

2014年後期は毎週のようにキャリアセンター主催のガイダンスや講座、CUBE主催のキャリア支援講座を実施し、
自己PR作成や面接対策、筆記試験対策など本番までの準備を行ってきました。

12月には神戸女学院大学との交流イベント「グループディスカッション」も実施しました!
現在はインターンシップを通じて企業研究を行ったり、自己PR作成に取り組んだりと本番に向け具体的な準備に大忙しです!CUBEでも引き続きOB・OG懇談会や東京ツアー等々、直前まで支援プログラムを実施します!

1月12日(祝)にはEBA・CUBE卒業生によるOB・OG懇談会を実施しました。
3連休の最終日にもかかわらず、16名のご卒業生、60名の学生が集まり、OB・OG懇談会を実施しました。
甲南大学EBA総合コースのご卒業生とCUBE1・2期の卒業生がゲストとして参加してくださり、仕事や学生時代のお話をしてくださいました。
社会人として第一線でご活躍のご卒業生のお話に、緊張しながらも食い入るように話を聞いていた参加学生でした。
OBOG懇談会  キャリア支援講座

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マネジメント創造学部就職率(2014年3月生卒業分)
●就職率:99.3% (就職者数÷就職希望者数)
●実就職率:91.9%(卒業者数÷大学進学者数)

マネジメント創造学部は、サンデー毎日2014年8月10日号「2014年学部系統別 実就職ランキング」の
商・経営系学部ランキングにおいて、「近畿圏1位」「全国7位」にランキングされました。

詳細はこちらをご覧ください。
http://www.konan-cube.com/career/recruitment.html

皆さんこんにちは。
甲南大学西宮キャンパスでは夏休みが終わり、いよいよ後期授業が本格的にスタートしました。
これまでにこのdiaryでも様々な海外留学や、インターンシップに参加した学生の声をご紹介してきましたが、
今回のdiaryでは今年の8月-9月にかけて、東南アジアのラオスにおいてインターンシップに参加した南波華乃さんの
体験談をご紹介します!

異国の地で過ごした大学2年生の夏休み、どんな体験が出来たのでしょうか???

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サバーイディ!みなさん、初めまして。マネジメントコース2年生の南波華乃です。
私は8月から9月中旬までアイ・シー・ネット株式会社によるインターンシップでラオスに行ってきました。

ちなみに、「サバーイディ」はラオス語で“Hello”という意味で一日中使える便利な言葉です。
みなさん、ラオスはどんな国かご存知ですか?
ラオスは東南アジアに位置する内陸国で、日本と同じ面積に千葉県と同じだけの人が
暮らしていると考えてもらえるとイメージしやすいと思います。

カトゥー族のみんな(左から2人目が南波さん)

なぜ遠い異国まではるばる行ったかと言いますと、
経済が急成長している東南アジアに興味があり、
新興国のエネルギーを肌で感じたかったからです。
そのためには、大学生の間に現地日系企業で働くことが一番だと考え、
インターンシップ生としてラオスに行きました。

さて、私が約1ヶ月半で行ったことは、ODOPプロジェクトで取り扱う商品のデータベース作成と、
ホテルの中にあるODOPショップの広報・内装です。しかし、ODOPといっても分からないですよね。
ODOP(One District One Product/一村一品)プロジェクトとは「ローカルにしてグローバル」という標語のもと、
全国、世界に通じる産品を地方から作るという目標で「人づくり」「地域づくり」を行っていく活動のことです。

具体的には、少数民族が作る産品をプロダクトごとにカテゴリー化し、
商品番号を付けて在庫管理や出荷体制を整えたり、ODOPショップの来客数を増やすために、
ホテルのレストランの各テーブルにODOPショップの紹介スタンドをデザイン及び設置したりしました。
毎日が「気づき(問題点の発見)」で溢れていたので、自ら仕事を探し、
ラオス人スタッフとコミュニケーションを図りながら、問題点を改善する楽しさがありました。
ODOP SHOPディスプレイにも工夫しました。

ODOP SHOPディスプレイにも工夫しました   現地の少数民族が作る産品

このインターンシップでは多くのことを学びました。
その1つにODOPショップにおける実践的なマーケティングがあります。
大学では主に経営学を専攻し、戦略論やマーケティングについて学んでいます。
それは、将来雑貨屋を起業したいと考えているからです。

そこではいつも「観察、調査、分析、洞察」が大切だと教えられています。
それを実践的に取り組んだのが、今回のODOPショップの来客数増加計画でした。
不思議なことに、来客数を増やすために試行錯誤していた時、
レストランやホテルの利用客の行動を自然と観察するようになっていました。
そして色々な工夫をした結果、来客数や滞在時間などが増え、成果を出すことができました。
ショップに来るお客様が、以前と比べて一つ一つの商品を手に取って
くるくると表情が変わる姿が感動的で今でも忘れられません。
このように、私が主体的に行動できたのはアイ・シー・ネットさんの
“学生にとって有意義なインターン活動にしてほしい”との計らいがあるからこそです。
ラオスで得た経験は必ず今後に繋がると思っております。
この場をお借りして、今回お世話になりましたアイシーネットの米坂様、日暮様をはじめ、
現地でお世話になりました佐々木さんや守野さん、全ての方々に感謝申し上げます。

甲南大学マネジメント創造学部2年生 南波華乃

11月21日(木)、22日(金)にかけて、就職活動を控えた27名のCUBE生が東京の企業を訪問しました。

初日は甲南大学のネットワークキャンパス東京において約20名の卒業生との交流会を実施。
2日目には海外事業や海外との取引を展開している3社を訪問しました。

実際にビジネスの中心である東京に出向き、社会人として東京で活躍されている卒業生に、直にじっくり話を聞いたり、企業訪問し業種や企業の違いを肌で感じることができ、いよいよ始まる就職活動に向けて大きな収穫となりました。

今日のキャリア塾は、神戸女学院大学の学生達とのグループディスカッションが実現した
感慨深い1日でした。

CUBEと女学院の初コラボ企画は、お互いに刺激を与え合えたGDだったようです!…
4年内定者のグループディスカッションを自発的に前に見に行く女学院生、積極的にメモを取る姿勢・・すごくホットな場面でした!(^^)!

就職サイトエントリーまで28日・・CUBE3期生は、順調にスタートできるように「常に備えよ」☆

昨年からスタートした島根県の隠岐諸島の一つ海士町でのインターンシップ。
今年も2人のCUBE生が約1ヶ月間、海士町でインターンシップを行いました。
昨年、海士町でのインターンシップに参加したCUBE4年生の大塚君がインタビュアーとなり、海士町での生活を振り返りました。

【海士町は、島根半島沖合約60Kmに浮かぶ隠岐諸島の中の一つ、対馬暖流の影響を受けた豊かな海と、名水百選(天川の水)に選ばれた豊富な湧水に恵まれた半農半漁の島です。近年では「ないものはない」というスローガンのもと、都会のような便利さはない反面、自然や郷土の恵みは潤沢で、暮らすために必要なものは充分にある、島らしい魅力や個性を大事にしてきたことで広く知られています。ダイビングや釣りなどの海上レジャー、歴史や風土を楽しむ島内ツアーなどで訪れる観光客でも賑わいます。】

■参加学生
・マネジメント創造学部3年 南野梓       
体験期間:8月21日-9月8日
滞在場所:島根県隠岐郡海士町
インターンシップ先:海士町観光協会、海士町の観光に関わる様々な施設(旅館、ホテル等)
内容:観光協会の仕事を手伝う(島宿のブランディング化、ホテルでの接客、清掃等)

■マネジメント創造学部3年 山野井智史
体験期間:8月1日-8月25日
滞在場所:島根県隠岐郡海士町           
インターンシップ先:海士町観光協会、海士町の観光に関わる様々な施設(旅館、ホテル等)
内容:観光協会の仕事を手伝う(ビーチやホテルの管理・清掃等)

●大塚:お二人とも日焼けしてたくましい顔つきになりました。
山野井:海士町での日々は本当に楽しかったです。島の民宿に泊まりながら約1ヶ月間インターンシップに参加していたので、島に住んでいるという感覚で、それが楽しかったです。

南野:インターンシップ先の海士町観光協会の方々や地元の人、Iターンで島に住みついている人、観光で海士町を訪れている人、専門学校生で一緒にインターンシップに参加している人など、たくさんの方と関わりがありました。私は、レストランでの接客や、ホテルや民宿の掃除、ベッドメイキング、民宿を「島宿」としてブランド化するための調査・提案の仕事を体験しました。

山野井:僕はビーチを安全に使ってもらうための管理員の仕事やレストラン、ホテルでの接客などに取り組みました。

●大塚:色々な仕事を体験させてもらえましたね。
南野:はじめに渡されたシフト表をもとに、その日の仕事場に向かいます。でも、その先は何も教えてもらえないんです! 自分がこの場所で何をすれば良いのか分からない、段取りも分からない。そんな状態からのスタートでした。後でそれが、私がいろいろと学べるようにという、観光協会の方のご配慮だとわかったのですが。
レストランには地元の高校生がアルバイトに来ていて、その高校生はアルバイトをするのが初めてらしく、色々と私に質問してきて・・・。私も何も分からないですし、自分には何が出来てどんな行動を取れば良いのか考えることが多かったです。

山野井:ビーチでの仕事では、海水浴に来たお客さんが、向こうから声をかけてくれることがとても嬉しかったです。島の外から来ている人はすぐに分かるらしく、物珍しさで色々と話しかけてきてくれて、色々な人と仲良くなれました。 

●大塚:海士町には全国各地から人が集まっています。
南野:海士町には地元の人もいますが、Iターンで島外から来ている方が多くいました。そういった方はみなさん異色の経歴を持っていて、自由に自分らしく自らの考えを持って生きているなぁと感じました。就職活動をして、大学を出たら就職してどこかの会社で働くというのが世間一般の道ですけど、違う道を選ぶのもありだし、世間がそうだからではなく、自分の考えを持って生きていくことが大切だと思うようになりました。
それと、普段生活している中ではなかなか出会わない境遇や年齢の方とたくさん話すことができました。そうすることで、自らを振り返ることができ、「自分自身を見つめ直す」という目標を達成することもできたと思います。

山野井:あるIターンで海士町に来ている方に影響を受けて、その人の生き方や働き方に共感できました。その人は写真家兼マルチワーカーで定職を持たず、1年中色々な仕事をしながら働いていました。例えば、夏にはたくさんの観光客が来るのでホテルで働き、冬には水揚げされたイカの加工工場で働くといった具合です。「自分の好きなことを仕事と結び付ける」この言葉が印象に残りました。自分の好きな写真を他の仕事と結び付けて、自分の好きなことに力を注ぎながらきちんと生活をしている姿はかっこいいなと思うんです。生きる中で仕事が中心ではなく、自分の好きな写真を中心とした生活をされていました。

●大塚:海士町の魅力は「人」と言われていますが、印象的だった人との出会いや交流はありましたか?
南野:地元の方同士の距離がとっても近くて、観光協会の方も地元の方もあたたかい気持ちで私を迎えてくれました。レストランで働いていたときには、お客さんに名前を覚えてもらいましたし、ある民宿のおばあちゃんには娘のように可愛がってもらえました。

山野井:観光協会の方には仕事面、生活面など、あらゆる場面で支えて頂けました。歓送迎会も開いて頂き、優しく迎えて頂き嬉しかったです。

●大塚:今回のインターンシップを通して自分自身で変わったなと思うことや、成長したと実感することは?
山野井:何をするにも丁寧に完璧を目指して、最後まで取り組もうという気持ちを持つことができるようになりました。これまではなかなか気づかなかった細部にまで目が届くようになって、多くの「気づき」を発見できるようになったんです。ビーチでの仕事をこなす中で、コケ取りをしたり排水溝にたまった砂を取り除く仕事をしたりするうちに、ただ目に見えている箇所をきれいにする以上に、何かを最後までやり遂げたいという気持ちを持って仕事に臨むことができるようになっていました。一つのことを一生懸命に全身全霊をかけて取り組めば何かが見えてくるんです。海士町に行く前は授業一つとっても、なーなーな気持ちで臨んでいて、「単位さえ取れれば良いや」という気持ちでしたから。

南野:自分の中の当たり前が覆されました。きれいに整備された道を歩むだけが全てではなくて、自分で進みたい道を切り開いていく。自分の思うとおりにやれば良いんだという気持ちになりました。まわりでは就職活動に向けて一般企業のインターンシップに参加する人も多く、そっちのほうが良いのかな?という焦りの気持ちもありました。ただ、「海士町に行く」という自分の決断を信頼して、今回海士町に行って本当に良かったと思います。何となく決めてしまわずに、自分で考え、決断し、行動に移すことが大切だと思います。

●大塚:今後に向けて
南野:そもそも「インターンシップ」という呼び方自体どうなんでしょう?海士町での経験は「旅」のようなものでしたよ。

山野井・大塚:確かに!

大塚:普通の企業のインターンシップは、自分を偽った状態だと思うんですよ。就職活動を控えて、内定を得るためにいかに自分を良く見せようとか、そういうことをどうしても考えてしまう。でも、海士町でのインターンシップは素のままの自分でいられて、素直になれるよね。

南野:だから、海士町に行くなら1週間ぐらいの短期間ではなくて1ヶ月ぐらい行く方が良いです。それと、できれば一人で行くことですね。自分の独力で何とかやっていくことで力が着くと思います。私もはじめのうちは他のインターン生と一緒だったんですけど、他のインターン生が帰ってからは、一人の個人として観光協会の方や島の人に接してもらえました。

2013年度の前期も、進路実現に向けて3年生向けのキャリアに関する講座を実施しました。

各講座の内容をご報告します!

【5月】
●CUBE生のためのキャリア支援講座1(5月25日実施)
2015年新卒就活準備の第1回目として、CUBEでの就活状況報告・先輩内定者の体験談から
自分の進路を進めていく方法について学びました!また「自分のことを人に伝える」ワークをすることで、短時間で伝えることの難しさを体感しました。

【6月】
●OB・OG講演会1(6月3日実施)
大日本印刷株式会社の大西弘純氏、伊藤忠商事株式会社の清水宣氏にお越しいただき、「就職活動の質的変化・甲南生の対応を考える」というタイトルで講演していただきました。

清水様からは、ご自身の職務やそこに求められる能力・仕事で成功する人について具体的にお話しいただき、これを受けて大西様からは、今後の学生生活や就職活動のヒントをいただきました。

●OB・OG講演会2(6月24日実施)
みずほ銀行の北山邦彦様にお越しいただき、ご講演いただきました。ご自身の大学時代の経験が、どのように進路選択やその後の仕事に結び付いたのかお話しいただきました。CUBEで学ぶ意味、ビジネスができる能力、そして日本語力・・OB様からの貴重な経験談を詳しくお聞きすることができました。

●日経新聞の読み方講座(6月26日実施)
日本経済新聞社大阪本社の斉藤一郎氏にお越しいただき、採用担当者のチェックポイントや新聞の重要性、また実際に日経MJ(マーケティングジャーナル)を使って新聞から読み取る国や企業、消費者の「今」の動きについて学びました。

●CUBE生のためのキャリア支援講座2(6月29日実施)
「企業の求める人材」というタイトルで、金融機関の採用ご担当者をゲストに、社会や企業の求める人材について学びました。実際に体感型ワークを通して、「行動すること」、「コミュニケーション」、「考えること」、「協力すること」、「リーダーシップ」などが、なぜ社会で必要とされているのか「感覚的」な理解から「本質的」な理解へと深めることができました。

【7月】
●CUBE生のためのキャリア支援講座3(7月27日実施)
「職種研究」というタイトルで、高橋信之氏をゲストに「営業職」への理解を深めました。前半にご自身の経験談をお話しいただき、そこからグループに分かれて「過去」「今」「未来」、「社会」「個人」という軸からさらに質問を深め、質疑応答形式で高橋氏にお答えいただきました。「営業」という仕事について、それまでの先入観から本質的な理解へと変化させることができました。

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