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マネジメント創造学部 > CUBEダイアリー > ★入試体験談★

受験生の皆さん、こんにちは。

本日2回目の更新です♪

今回のCUBE diaryでは昨年公募制推薦入学試験を受験した マネジメント創造学部 特別留学コース1年生の前田瑞貴さんの公募制入試体験談をご紹介します♪是非ご参考になさってください!

マネジメント創造学部の出願期間は

10月28日(金)-11月2日(水) 【※2日消印有効】です!

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受験生の皆さん、こんにちは。2016年4月入学の特別留学コース1回生の前田瑞貴です。だんだん秋も深まり、寒さを感じる季節が近づいてきました。高校生活も終盤の差し掛かり、皆さんも大学受験への実感がさらに強まっているのではないでしょうか。体調には気をつけて、勉学はもちろん、残り少ない高校生活や交友関係も大切に過ごしてくださいね。

さてここからは私が昨年受験した公募制入試の体験談にうつりたいと思います。まず私がCUBEを受験した理由ですが、私には幼い頃からバービー人形やファッションに携わる仕事に就きたいという夢があり、その夢に一番近づけると思った学部がこのCUBEでした。ただ座って英語を学ぶ授業ではなく、「実践的に英語を使い自分で何かを発信することのできる授業」というのが私の最大の希望でしたし、さらに経営経済の授業も受けることのできるマネージメント創造学部は私の理想そのものでした。公募制入試を希望した理由は、マネージメント創造学部に私のことを知ってもらえることができる唯一の試験方法だったからです。この理由で、マネージメント創造学部の公募入試を第一志望として受け、滑り止めで附属の大学、自分への挑戦として国公立の外国語大学も受けていました。この三つの試験の時期が全て近い日程に実施され、提出書類も自己推薦書のようなものばかりだったので、とにかくたくさんの量の文章をこの時期は必死で書いていたことを覚えています。

オーゾーン集結 ライアン

パーソナルヒストリーと自己推薦書を書くにあたり特に気をつけたのは、自分のことを自分自身がどれだけ理解できるか、「本当の自分、考え、なぜこの学部じゃないといけないか」を相手にどれだけきちんと自分の言葉で伝えられるかでした。この2つの点を解決するには、自分または学校の情報を集め、よく知ることが大切です。この大学で勉強し、どんな人になりたいかなど、この学部に自分を関連させることにも気を使いました。また、様々な身近な大人の方に何度も添削してもらい、意見をもらうことで自分では気づかなかったことを、新たに発見できてより私らしい文章を作ることができたと思います。

AO入試体験談

面接の点では、上で書いたパーソナルヒストリーと自己推薦書をさらに深めて自分のものにしなくてはなりません。ここでも言えるのが、相手にどれだけきちんと自分の言葉で伝えられるかです。私の勝手な思い込みかもしれませんが、この学部の面接は、今まで受けたものとは違い、緊張感の中にどこか暖かさがあり人間性を見られていた面接だったと思います。誰かが作った嘘の自分ではなく、「本当の自分」が一番大切です。もし返答を間違ってしまっても焦らずに、笑顔でもう一度トライしてみてください。完璧である必要はありません。この大学で勉強したいという姿勢が重要だと思います。特別留学コースの面接は、英語での質疑応答も含まれるので、簡単な志望理由ぐらいは英語で話せると心強いと思います。

最初にも書いたように、三つの大学でそれぞれ自己推薦を書かなくてはならなかったので、勉強と自己推薦書の作成で毎日とても忙しい日々を送っていましたが、何枚も自分自身について文章を書くことによって、自分としっかり向き合う時間にもなり、目標や将来像が明確に見え、モチベーションアップにもつながりました。あの時は無駄な時間に感じていましたが、今思うとあの苦しい時間があったから今の充実した日々に繋がっているだと思います。決して簡単な受験ではありませんが、何事も前向きに捉えて乗り切って欲しいです。これを読んでいる方に、素敵な大学生活が訪れることを願っています。

応援しているので、最後まで笑顔で頑張ってください!

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受験生の皆さん、こんにちは。

いよいよ公募制推薦入学試験の出願まで後3日となりました!ご準備の方はいかがでしょうか!?

今回のCUBE diaryでは昨年公募制推薦入学試験を受験した マネジメント創造学部 特別留学コース1年生の小林更紗さんの公募制入試体験談をご紹介します♪是非ご参考になさってください!

マネジメント創造学部の出願期間は

10月28日(金)-11月2日(水) 【※2日消印有効】です!

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受験生の皆さん、こんにちは!平成28年度4月に入学した特別留学コースの小林更紗です。公募制推薦で私がどのように準備をしてきたのかについて紹介していきます。

私がマネジメント創造学部の公募制推薦を受けようと決めたのは夏休中でした。私が決意した最大の理由は夏休みに前に参加した、大学の合同説明会でした。私は、高校三年生になっても、大学に入学して具体的にやりたいことも、ましてや、生きたい大学も全く決まらず、とても焦っていました。そんな時、友達に誘われて参加した、主に私立大学が多く集まる合同説明会で甲南大学のマネジメント創造学部に出会いました。この学部では、私が漠然と将来やりたいと思っていた、「英語を使って働く」という夢をかなえることができそうだ、と一瞬で感じました。そうと決まれば、あとはもう入試に向けての準備を始めるだけです。AO入試には準備期間があまりにも少ないと感じ、出願しませんでした。しかし、受験の機会を一度でも多く得たいと思った私は、公募制推薦に出願することにしました。

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公募制推薦の準備は夏休みから始めました。ほかの大学と、マネジメント創造学部のオープンキャンパスに参加し、なぜ英語を学ぶためにほかの大学の外国語学部ではなくマネジメント創造学部の特別留学コースを選んだのか、という明確な理由を探しました。志望理由書には、他の大学ではなくなぜこの学部なのか、この学部でしかできないことは何なのか、どうして、語学留学ではなくアカデミック留学をしたいのかということをメインで書きました。そして、皆さんが一番困っているのは、おそらくパーソナルヒストリーだと思います。実際、オープンキャンパスで個別相談をしていても、パーソナルヒストリーに関する質問が一番多かったように思います。私はパーソナルヒストリーには自分が英語を学んできた歴史を書きましたが、人によっては自分が今までで一番影響を受けた出来事を3つピックアップして書いた人などもいました。しかし、どれに関しても共通して言えることは、自分が影響を受けた内容は詳しく書いていたということです。

オーゾーン集結

次は面接についての準備についてです。面接試験はおそらく多くの人が緊張する場面でしょう。私も緊張しました。しかし、私は面接を受けた後、とても手ごたえを感じていました。なぜなら、自分について面接官に100%話せたからです。皆さんもぜひ面接官に自分をしっかりアピールしてきてください。

公募制推薦は成績が良くないと合格できない、と私は思っていました。受験生の皆さんの中にもそんな不安を抱えている人もいるのではないでしょうか。しかし、不安に思う必要は全くありません。面接官は何も皆さんを落とそうと質問しているのではありません。皆さんのいいところを面接で引き出そうと質問をしています。なので、皆さんは聞かれたことに素直に答えるだけでいいのです。これは、私が受験前日に面接指導の先生から言われた言葉です。どれだけ自分について面接官に伝えられたかが合否を分けると思います。しっかり自分をアピールしてきてください!

私の公募制推薦の体験談が少しでも誰かの役に立てればうれしいです。

来年、皆さんにCUBEで出会えることを楽しみにしています!!

OC委員会

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小林さん本当にありがとうございました!

まだまだ随時合格者体験談をお届けしていきますので、お待ちください♪

また、CUBE diary左側のカテゴリーで「★入試体験談★」を選択すると、 他の先輩たちの入試体験談がご覧いただけますので、是非チェックしてみてください!

受験生の皆さん、こんにちは。

今回のCUBE diaryでは昨年公募制推薦入学試験【英語評価型】を受験した マネジメント創造学部 マネジメントコース1年生の井上優加さんの公募制入試体験談をご紹介します♪是非ご参考になさってください!

マネジメント創造学部の出願期間は

10月28日(金)-11月2日(水) 【※2日消印有効となります!!

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皆さんこんにちは!マネジメント創造学部マネジメントコース1回生の井上優加です。

今回は公募制推薦入試【英語評価型】の体験談を話していきたいと思います。

まず私がCUBEを選んだ理由は、専門的なことを少人数授業で詳しく学ぶことができるからでした。CUBEの授業方針では、私が高校を卒業するまでに培ってきた色々な能力を発揮し、またその能力をもっと向上させることができると思いました。また、私は英語が苦手なのですが、少しでもその苦手意識を取り去り、英語を積極的に使いたいと思ったのもCUBEを志望した理由の一つです。

そして私が公募制推薦入試を受験した理由は、CUBEには私の「挑戦してみたいこと」がたくさん詰まっていたので、CUBEに行くことができるチャンスを増やしたいと思い、公募推薦入試を受験しました。また、CUBEの入試方法には、筆記試験と書類提出があり、自己推薦書とパーソナルヒストリーを提出するのですが、この2つの書類には自分の学力だけではなく、これまでやってきたこと等、自分のアピールポイントをしっかり伝えることができるので、より自分にあっていると思いました!

外観

ここからは公募制推薦入試について話していきたいと思います!

まず初めに、出願時に必要な2種類の提出書類についてお話します。

2種類の書類というのは「志望理由書」と「パーソナルヒストリー」です。志望理由書については、どうしてCUBEを志望したのかCUBEに入ったら何をしていきたいのかなど「CUBEに入りたい!」という思いが伝わるように書きました。

またパーソナルヒストリーについては、自分がこれまで経験したことを、ある一定期間に着目して書いていきました。自分自身がこれまでどんな体験をしてきたかその体験によって得られたものは何なのか、そして、これからその経験をどう活かして行きたいのか、について書きました。書きたいことを絞ると何を伝えたいのかが明確になるので、書きたいことは多いとは思いますが、1番伝えたいことを書くようにすることが私はいいと思います!!

また、書き終わったら、必ず学校の先生や塾の先生に添削をしてもらうと、アドバイスを頂け、間違った言葉使いにも気づくことができるので、お勧めですよ♪

AO入試体験談

続いて、1次試験に私がどう対策を行ったか、本番に向けてのアドバイスを書こうと思います。

1次試験は筆記試験でした。私は【英語評価型】を受験したのですが、問題内容は「長文読解」「英作文」が主で、英作力、単語力、読解力が問われました。私は、英作文能力が低かったので、この能力を高められるように重点的に対策を行いました。英作文では、色々なタイプの英作文を猛練習しました。まず日本語でどのような英作文にするのかを決めてから英作文を書くという風に練習をしていき、英作文の基礎力を身に着けていきました。その後は、最近の新聞を読んだり、ニュースを見たりし、それらの気になるトピックを取り上げ、そのトピックに対する意見を英作するなどし、英作文の能力を上げていきました!

英語には苦手意識が多い方もいらっしゃるとは思いますが、毎日練習すれば、能力は必ず上がっていくので頑張ってくださいね♪

留学

次に2次試験の面接についてお話ししたいと思います。

私は面接練習をする時間が本当に無かったので、1次試験の合格通知が届いた後、すぐに高校の先生や友達に面接の練習に付き合ってもらいました。面接でどのようなことを聞かれるのかを予想し、紙にまとめ、その内容について答えられるように練習をしていきました。また、試験までの短い間で、自分の伝えたいことを伝えられるように、パーソナルヒストリーや志望理由書を読み込んでおくことも大切だと私は思います!

面接は緊張するかもしれませんが、臨機応変にハキハキと笑顔で伝えることが大事だと私は思います!

 

最後になりますが、どの試験に関しても最後まで諦めないことが一番大切なことです!!自分の意見を最後まで相手に伝えること、このことが合格への第一歩に繋がるのではないでしょうか♪受験生の皆さん、頑張ってください!来年の春、皆さんにCUBEで出会えることを心から楽しみにしています!!

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井上さんありがとうございました!今後井上さんのCUBEでの飛躍を期待しております!!

体験談はいかがでしたでしょうか!?

まだまだ随時合格者体験談をお届けしていきますので、お待ちください♪

また、CUBE diary左側のカテゴリーで「★入試体験談★」を選択すると、 他の先輩たちの入試体験談がご覧いただけますので、是非チェックしてみてください!

受験生の皆さん、こんにちは。

前回CUBE diaryでご紹介した公募制推薦入学試験体験談はいかがでしたでしょうか!?

今回は昨年公募制推薦入学試験【数学評価型】を受験した マネジメント創造学部 マネジメントコース1年生の田中亜樹さんの公募制入試体験談をご紹介します♪是非ご参考になさってください!

マネジメント創造学部の出願期間は

10月28日(金)-11月2日(水) 【※2日消印有効】となります!!

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こんにちは!マネジメント創造学部マネジメントコース1回生の田中亜樹です。

今回、私が体験した公募制推薦入学試験【数学評価型】についてお伝えしたいと思います!まずはじめに私がCUBEを志望すると決めたのは高校2年生の時に参加したオープンキャンパスでした。その時に話をしていた教授がとても面白くて「この教授の授業を受けてみたい!」と強く思い、絶対CUBEに行きたいと思い志望しました!そのために自分の力が発揮できると思った公募制推薦入試を受験しました。

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ここからは公募制推薦入試を受験するのに必要な書類についてお伝えしたいと思います。公募推薦には志望理由書とパーソナルヒストリーの2枚を提出しなければいけませんでした。私が志望理由書に書いたのは、「CUBEをどうやって知ったか」「なぜCUBEに入りたいと思ったか」「CUBEに入って自分は何をしたいのか」の3つを書きました。そしてパーソナルヒストリーには、高校生活で努力したことなど書きました。私は高校3年間、委員会やオープンハイスクールのお手伝いなどをしていたので、そこで得たことや体験を通して感じたことを書き、そこから大学生活ではどのように過ごしていきたいかを書きました。どちらの書類も、まずは簡潔に書き、そこから話を膨らましていくことでいろんな思いなどが書けると思います。書き終わった後は高校の先生に添削してもらうことをお勧めします!

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次に筆記試験です。昨年度から始まった数学評価型の試験。もちろん過去問は1年分しかなく当時の私は不安がいっぱいでした・・・・しかし、高校受験を失敗していた私は「絶対に落ちたくはない!受かりたい!!」という気持ち大きかったので、いつもは苦手問題を避け自分の得意な分野を中心に解いていたのですが、今回は苦手分野を徹底的に勉強しました。当時の試験範囲は“?・A・?”の記述試験。私が苦手だったのは記述回答でした。高校のテストや模試では答えのみの試験に慣れていてしまっていたため、必要な説明文がどれなのかをはっきり理解していませんでした。そこで、最初は授業ノートや授業プリントを見返しながら記述の練習をしていきました。ノートなどを見ずに書けるようになってきたら次にしたことは苦手分野の克服です。分からなければ、自分で調べそれでも理解できなかったら先生を頼るなどをして頑張りました。苦手分野をずっと解いていると飽きてしまうのでそんなときは好きな分野を解いていたりしていました。どんなに得意でもケアレスミスをしてしまうときがあったので、間違えた問題には印をつけ解きなおし、そして3日から1週間後に間違えた問題を解きなおしていました。数学ができるようになるには解く回数を重ねることだと思いますよ♪各分野から3・5問を選び解いて、そして間違えればその分野の違う問題を解く。そのような形で受験当日まで、このスタイルを貫きました!

AO入試体験談

1次試験を通過すると次にあるのが2次試験、「面接」です。面接の練習は1回しかしていませんでした。私はセリフなど覚えてしまうことが多いので、面接をする際に気を付けておくべきところや礼儀などの練習を担任の先生に教えてもらいました。面接では、私の時は高校生活やCUBEへの志望動機等が聞かれました。面接ではありのままの自分で話すことを心がけましょう!分からなければ、素直にわからないと言うべきだと私は思います。試験管の先生も優しい方なので、リラックスして話せば大丈夫です!

最後になりますが、私は大学受験を通して両親・先生、たくさんの人に支えられていたことを実感しました。受験はどこまで諦めずに頑張れるかがカギです。辛いことや行き詰ってしまった時は身近な人に話してみてください。私の体験談が少しでもみなさんのお力になれたらいいなと思います!受験生の皆さんが笑顔でCUBEに入られることを心からお待ちしております!!

入校式 (2)

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆田中さんありがとうございました。田中さんは現在オープンキャンパス委員会で活躍中♪今後の田中さんのCUBEでのご活躍も期待しております!

今後も随時合格者体験談をお届けしていきますので、お待ちください♪

また、CUBE diary左側のカテゴリーで「★入試体験談★」を選択すると、 他の先輩たちの入試体験談がご覧いただけますので、是非チェックしてみてください!

受験生の皆さん、こんにちは。

一気に気温が下がり、肌寒い季節になってきましたね♪

気温の変化に十分気を付けて、風邪をひかないようにして下さい!

 

さて、今年も公募制推薦入学試験の時期が着々と近づいてまいりました。

マネジメント創造学部の出願期間は

10月28日(金)-11月2日(水) 【※2日消印有効】となります!!

受験生の皆さん、準備は進んでいるでしょうか!?なかなかどのように対策すればいいか分からず、悩んでいる受験生も多いのではないでしょうか。

回のCUBE diaryでは、昨年公募制推薦入学試験を受験した マネジメント創造学部 マネジメントコース1年生の島林ひな乃さんの公募制入試体験談をご紹介します♪是非ご参考になさってください!

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こんにちは!マネジメントコース1回生の島林ひな乃です。

今回は私が受験した公募制推薦についてお話させていただきます。

まず私がCUBEに入りたいと思った理由は、高校の時に英語系のコースに通っていて、英語でのプレゼンなどを授業の一環として行ってきたので、その体験を通して、大学でも英語を使ってたくさんの事を学びたいと思い、それが実現できるのがCUBEだったからです!

そして、私が公募推薦入試を受験した理由は、私がCUBEを知ったのが高校3年生の9月で、残っている入試のタイプが公募制推薦と一般試験だったので、一番近い入試である公募制推薦を受験しました。また、英語がとても好きだったので、英語で受験できるのは自分に適していると考えました。特に決め手となったのは、公募制推薦だと自分の学力はもちろんですが、さらに自己推薦書とパーソナルヒストリーを通して自分のCUBEへ行きたいという気持ちが先生たちに直接伝わると思ったからです。

外観オーゾーン集結

ここからは公募制推薦入試についてお話させてもらいます!

公募制推薦には2つの書類提出が必要となります。1つは志願理由書と、もう1つがパーソナルヒストリーです。これらの書類は、ありのままの自分を表せるものであり、私はこれで私の第一印象が決まるという思いで書きました。特にパーソナルヒストリーは私自身がどんな高校生活を送ってきて、またその中で何を得たのかを3つぐらいに絞って書きました。もちろん、みなさんも書きたいことはたくさんあると思うのですが、何点かに絞って深く書く方が書きやすいと思いますし、内容も濃くなって良いのではないかと私は思います!

また、公募制推薦入試の1次試験には筆記試験もあります。その中でも、1番苦労したことは、CUBE独自の問題に慣れることでした。CUBEの問題は甲南大学の他学部に比べても内容も解答の仕方も違います。なので、私は問題に慣れるのが1番苦労しましたし、慣れることが1番大事になってくると思います。私は公募推薦入試対策として、10月から入試までの約1か月間、毎日テレビでニュースを見てそれを英語で要約し、それに加えて英語で自分の意見を紙に書いて高校の英語の先生に添削をしてもらっていました。

AO入試 アドバイス

面接は1次試験の合格通知が来てから1週間後だったので用意できる期間としては1週間しかありませんでした。なので、志望理由や質問されることを予想し、その内容を紙に書きだしました。そして高校の担任の先生にお願いして、試験までの5日間、放課後を使って練習をしてもらいました。面接までの一週間できっちり準備できるよう、志望理由書とパーソナルヒストリーは必ずコピーしておくことをオススメします♪

また面接は緊張すると思いますが、いつもの自分でいることと、そして臨機応変に対応できることが、大切になってくると思います!

 

私の体験談は以上です。

受験生のみなさんが試験で全ての力を出し切れることを願っています!また、みなさんが合格し、来年の春CUBEで会えることを楽しみに待っています!

OC委員会

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆島林さんありがとうございました!島林さんは現在オープンキャンパス委員会で活躍中!これからも常にフルパワーでCUBE生活を楽しんで下さい♪

 

今後も随時合格者体験談をお届けしていきますので、お待ちください♪

また、CUBE diary左側のカテゴリーで「★入試体験談★」を選択すると、 他の先輩たちの入試体験談がご覧いただけますので、是非チェックしてみてください!

 

皆さん、こんにちは。

CUBEでは8月27日(土)に英語体験授業「トライアルレッスン2016」を開催しました。多くの皆様のご参加、誠にありがとうございました♪♪

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さて、いよいよAO入試出願まで残り2日となりました!!

今回のCUBE diaryでも先輩のAO入試体験談をお届けいたします。

今回は昨年AO入試を受験した1回生の数元さんの体験談をご紹介いたしますので、是非ご参考になさって下さい。

また、CUBE diary左側のカテゴリーで「★入試体験談★」を選択すると、他の先輩たちの入試体験談をご覧いただくけますので是非チェックしてみてください♪

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆こんにちは!マネジメント創造学部マネジメントコース1回生の数元彩華です。

今回は私のAO入試体験談をお届け致します!

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まず初めに、一次試験の書類についてです。

志望理由書は、なぜCUBEに行きたいのか、将来の夢などを書きました。また、自分のしてきた功績のみを書くのではなく、失敗をどう改善したかなどを書きました。

続いてパーソナルヒストリーですが、今まで自分が継続してきたこと、頑張ってきたことなどを書きました。私の場合は、文化祭に力を入れていたので、その取り組みで大変だったことや、それをどう乗り越えたかなど、具体的に詳しく書きました。どちらの書類も書き終えたら、先生みてもらうことをお勧めします!

 

AO入試体験談

次に、二次試験に向けてどう準備したのかについて話したいと思います。

グループワークは、本番に向けて、学校で複数の友達と、毎日お題を決めて本番の試験形態で練習していました。同じメンバーだと、どのお題も話の方向性がずれてしまうので、3回中1回は先生方から講評をいただきました。また並行して、片っ端からその時に起きた時事問題を調べて、話し合いも行いました。グループワークは個人の協調性だけでなく、協力する姿勢もみられていると思うので、相手を否定せずに自分を表現するということをふまえなら、取り組むといいかなと思います。

次は面接についてです。面接では、よく一次試験で提出した書類(志望理由書・パーソナルヒストリーの事が聞かれると耳にしていたので、提出前には必ずコピーをしておいたほうがいいと思います。また私は、面接対策として、面接練習を毎日かかさず行いました。先生方に注意されたことを改善し、次の日に実践するということを繰り返し行いました。また、ネイティブの先生が面接官で当たるかもしれないと伺っていたので、念のため、高校のネイティブの先生に面接の練習もしていただきました。面接では、大きな声で元気よく、落ち着いて話しましょう。もし、話がまとまらなくなってしまったら、落ち着いて、もう一度言い直してもいいかもしれません。面接の雰囲気は圧迫面接ではなく、「緊張せず自分のことを話してくれたらいいからね」という雰囲気だったので、のびのびと自分の意見を言えるようにしておくといいかなと思います。とりあえず「どうしてもCUBEに行きたい」という熱意を全力で伝えることがキーポイントだと思います!

 

最後に、AO入試はしきいが高く、どうしてもおろそかにしたり、諦めがちです。しかし、しっかり粘り強く取り組めば合格も夢ではないと私は思います。とにかく粘り強く頑張ってください!!

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数元さん、ありがとうございました!!

受験生の皆さん、こんにちは。

お盆休みも終わり、8月も下旬に差し掛かかり、AO入試の出願まで残り約2週間となりました!

今回のCUBE diaryでも先輩のAO入試体験談をお届けいたします。

今回は昨年AO入試を受験した1回生の武下くんの体験談をご紹介いたしますので、是非ご参考になさって下さい。

また、CUBE diary左側のカテゴリーで「★入試体験談★」選択すると、他の先輩たちの入試体験談をご覧いただくけますので是非チェックしてみてください♪

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皆さんこんにちは!マネジメント創造学部マネジメントコース1回生の武下慶輝です。今回は昨年、私が受験したAO入試の体験談についてお伝えします。AO入試は第一次選考と第二次選考があります。今回はそれぞれ私が経験して思った体験談について書いていきます。少しでも皆さんの力になれれば嬉しいです。ぜひ参考にしてみてください。

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[第一次選考について]

第一次選考は書類選考です。書類選考では、志望理由書・パーソナルヒストリー・調査書・推薦書を提出します。

志望理由書ですが、私は志望理由書を書くとき、恩師からこのようなことを教わりました。

 

志望理由書は本やインターネットなどに書かれてあるマニュアル通りに書いてはいけない

とってもびっくりすると思います。私もこれを聞いた時は驚きました。なぜマニュアル通りではダメかというと、出願してくる受験生の中で多くの人がマニュアル通りで書いていると、その子たちと差がつきにくいからです。書類選考は提出書類で自分の個性をどう主張するかが、合格へのカギだと思います。私が書いた志望理由書の構成は、最初に将来の夢を書き、次に将来の夢に関して現在起こっている問題を述べて解決策を書き、その夢を実現させるためにCUBEで学びたいという構成で書きました。こういう書き方も参考にしてみてください♪

パーソナルヒストリーは、自分が今までにやってきた事を素直に書いたら良いと思います。パーソナルヒストリーを作成するときに、過去に自分が行ってきたことをもう一度思い出してしっかり自分と向き合ってみてください。いろいろ考えていると面接の対策にも繋がると思いますよ!自分で考えるのが難しければ、家族に相談してみるのも良いと思います。それから、第一次選考ではパーソナルヒストリーに書いた活動を証明できる書類を提出することができるので、一緒に提出すると良いと思います。

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[第二次選考について]

第一次選考に合格すると、CUBEで第二次選考があります。第二次選考はグループワークと個人面接です。

私の時は、あるお題の記事が配られて、その問いに対してまず個人で解答し、その後、個人解答をもとにグループワークを進めて、最後にプレゼンテーションをするといった流れで進めていくものでした。初めて会った人と一緒にするのでとても緊張すると思います。試験開始の前に軽く自己紹介をしておくこと良いかもしれません♪

グループワークのお題は当日にならないと分からないので、あらかじめ現在起こっている時事問題などを調べておきましょう!

また、グループワークは制限時間が決まっていますが、私の時は試験会場に時計がありませんでした。念のためストップウォッチ機能がついた腕時計を持っていくことをお勧めします!スタートと同時にストップウォッチで時間を計ることで、スタートから何分たっているか把握でき、班でのグループワークの役にも立ちますよ♪

学びの中心となるプロジェクト型学習の様子

グループワークの最後にはプレゼンテーションが大概あると思います。プレゼンテーションは班のメンバーで前に出て発表をしました。喋る時は具体例などを入れながら話すと聞いている側は理解しやすいと思います♪

グループワークの練習は、推薦入試などでグループワーク及びグループディスカッションがある友人といっしょに練習すると良いと思います!

 

次に個人面接ですが、面接は「ありのままの自分」で挑みましょう。ただし、姿勢・目線・笑顔の3ポイントはしっかりと気にかけておいた方が良いと思います。印象はものすごく大切です!試験前に何回も練習して面接に慣れることも大切だと思います。私は、学校や塾の先生にお願いして何度も練習しました。緊張するとは思いますが、面接会場に入室する前に、深く深呼吸をして とにかく落ち着いて、自分のことを軽くプレゼンテーションする気持ちで挑んでみてください!!

最後になりますが、第一次選考・第二次選考共に、しっかりと自分の個性をアピールすることが私は大切だと思います!私は、幼い頃から鉄道が大好きだったので、この試験では鉄道好きをしっかりとアピールしました。「自分はみんなとここが違う」・「この経験は誰にも負けない」と思うことが大切です。

最後まであきらめずに自信を持って自分の力を最大限に発揮してください!!

あきらめないことが合格へのカギだと思います。

この体験談で、受験生の皆さんの夢に向かって一歩でも近づけられると嬉しいです。

来年の春、受験生の皆さんの笑顔が満開に咲き誇りますように、心から願っています!

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武下くん、ありがとうございました!今後も先輩の入試体験談をお届けしますので、お待ちください!

受験生の皆さん、こんにちは。

気温30度を超える暑い日々が続いていますが、いかがお過ごしでしょうか。

くれぐれも体調管理には十分気を付けて、受験勉強に臨んでください!

 

さて、今年もAO入試の時期が着々と近づいてまいりました。

マネジメント創造学部の出願期間は

月1日(木)-9月7日(水) 【※7日消印有効となります!!

受験生の皆さん、準備は進んでいるでしょうか!?

なかなかどのように対策すればいいか分からず、悩んでいる受験生も多いのではないでしょうか。

今回のCUBE diaryでは、昨年AO入試を受験した マネジメント創造学部 特別留学コース1年生の笹田ももさんのAO入試体験談をご紹介します♪是非ご参考になさってください!

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受験生の皆さん、こんにちは。2016年4月に入学した特別留学コース1回生の笹田ももです。

皆さんは大学生活を想像するとワクワクしたり、ウキウキした気分になりますか?

そのような気分になったということは大学入学後にやりたい事がいくつかイメージできているのではないでしょうか?

CUBEは新緑の季節

そういう方は是非AO入試を受けるべきだと思います。私は高校2年生からいろんな大学のオープンキャンパスや合同説明会に参加し、経営学部や経済学部、商学部などを中心に自分のやりたいことが出来る大学を探していました。私が甲南大学マネジメント創造学部との出会ったのは高校2年生の終わり頃に行われていた、合同説明会でした。私は英語をツールとして使い、また実学を通じてビジネスを学ぶことのできるような学部を求めていました。そんな私の願いを叶えてくれる学部がマネジメント創造学部だったのです。私は第一志望校を甲南大学マネジメント創造学部と決めたときから、AO受験をすると決めていました。なぜなら、入試の時点で自分を知ってもらえるチャンスであり、昔から人とコミュニケーションをとることが得意だった私は、この受験方法が一番会っていると思ったからです。なるべく深くこの学部について知ろうと考え学部についての理解を深めるためにパンフレットを読み込み、オープンキャンパスの個別相談、現役生に話を聞いたりしました。

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AO入試に向けての具体的な準備は夏休みに入ってから始めました。

提出しなければならない書類の一つである志望理由書には、なぜこの大学、この学部じゃなきゃいけないのか、留学の必要性について書きました。

私は他の大学のオープンキャンパスにも行き、色んな話を聞いていたので、甲南大学マネジメント創造学部の学びの特徴がより鮮明に見えていました。そのため、この部分について共感していることをなるべくわかりやすく書いたつもりです。また、パーソナルヒストリーは自分を知ってもらうためのものと捉え、どういう経験から何を学んできたかということや、自分の考えを書きました。また、高校の現代文の先生、進路指導の先生、両親を含めた多くの人を巻き込んで添削をしてもらい、何度も細かな表現などを書き直して完成しました。

AO入試体験談

今後の目標を具現化するために必要なものや方法など、自分の中で漠然としていたものが整理され文書化されたことで、しっかりとした自分の考えとなりました!

 

書類選考に合格すると次は面接です。

個別相談の時に現役生から聞いていた、質問に対して的を得た返答をすることを心掛け、進路の先生に面接指導を行ってもらいました。何度も提出した志望理由書とパーソナルヒストリーを読み返し、想定問答を作り、本番に臨みました。

面接を受けた感想としては、しっかり準備して臨んだ面接でしたが、手応えとしては満足することが出来ませんでした。しかし、どうしても甲南大学マネジメント創造学部に入学して学びたいという気持ちだけは他の受験生より強くもち、その強い気持ちを全力でぶつけたことが合格に繋がったかなと思っています。

 

AO入試について簡単に合格できると聞くこともありますが、それは間違いです。個人的に、この受験方法には向き不向きがあるのではないかと思います。なぜなら、一般試験とは違い、実際に大学の方々が私たち個人を知ったうえで合否を出すからです。難しいことですが、合格を得るためには自分がこの学部に入ったらどんな良い影響を及ぼすのかをしっかりと言葉で伝えていく必要があります。だからといって敬遠せず、これからこのマネジメント創造学部を受験される予定の方々に書類審査の時でも面接の時でも自分を最大限アピールして欲しいと思います。

私のAO入試の体験談が誰かの役に立つことを心より願っています。

オーゾーン集結☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆笹田さんありがとうございました!

今後も随時合格者体験談をお届けしていきますので、お待ちください♪

また、CUBE diary左側のカテゴリーで「★入試体験談★」を選択すると、
他の先輩たちの入試体験談がご覧いただけますので、是非チェックしてみてください!

12月12日(土)に甲南大学合格対策セミナー2015を開催します。

当日は、過去の入試データや志望動向から甲南大学の一般入試合格に向けたアドバイスを伝授する「入試説明会」や、
予備校講師が甲南大学の英語の出題傾向と対策を解説する「英語対策講座」などを実施します。

西宮キャンパスは阪急西宮北口駅から徒歩3分と、アクセス抜群です。
是非、皆さまのご来場をお待ちしています。

【合格対策セミナー2015】
日時:12月12日(土)15:00-17:00
場所:甲南大学西宮キャンパス
内容:入試説明会、英語対策講座、個別相談、資料配布

備考:事前申込不要、途中入退場自由、願書等の資料を無料で配付します

※詳細はこちらをご覧ください※

 

本日10月29日(木)より公募制推薦入学試験の出願が始まりました!

出願を考えている方は、出願書類の最終チェックを行っている頃でしょうか?
試験要項をもう一度確認し、出願書類は揃っているか、記入漏れはないか等、
しっかりとチェックしたうえで出願してください。
皆さんの出願をお待ちしています!!

■出願期間:10月29日(木)-11月4(水) ※4日消印有効

公募制推薦入学試験についての詳細な情報はこちらをご覧ください。
http://www.konan-u.ac.jp/konan-ch/koubo/index.html

ご不明な点などがありましたら、電話、メールにてお問い合わせください。
甲南大学西宮キャンパス事務室
電話:0798-63-5741
メール:cube@adm.konan-u.ac.jp

公募制推薦入学試験

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