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CUBE DIARY CUBE ダイアリー

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マネジメント創造学部 > CUBEダイアリー > 学生リポート

高校生の皆さん、こんにちは。

今回のCUBE diaryでは留学体験談をお伝え致します♪

留学に凄く興味があったり、大学では絶対留学に行きたい!と思っている受験生は多いのではないでしょうか!?

CUBEでは、毎年留学や海外インターンシッププログラム等で海外に飛び出していく学生が大勢います。

11月のこの時期は、来年の春から留学出発予定の学生さんが出願書類作成の真っ最中!

今回は、昨年アメリカのカリフォルニア大学に留学した、マネジメントコース3回生の矢用勇也くんにインタビューを行い、留学当時の様子を語っていただきました♪是非ご覧ください!

 

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●まずは、CUBEに入学しようと思ったきっかけを教えて下さい!

学部内の生徒数が少数で、英語に力を入れていて、自分自身の力で考えて行動する環境などに惹かれて受験することを決めました!ここに入れば大学生活を無駄にしないかなと思いました。

●留学しようと思ったきっかけは?

とにかく多国籍、多文化の人たちと実際に関わり、自分自身の考え方の幅を増やしたいという思い強まって留学に申し込みました。半年間も海外で暮らす経験は今しかできないかなと思いました。英語自体は日本でも十分に学べるし、CUBEの英語の授業は常に英語のみの環境だったので、私自身は英語を学びたいということは一番ではありませんでした。

矢用くん提供写真?

●留学前の準備は何かしていましたか?

留学にはTOEFLの点数を取得しなければいけねいのですが、留学前のTOEFLの試験結果は、恥ずかしながら留学へ行ける基準点のほぼ最低点でした(笑)焦りを感じ、留学前はとにかく単語を覚えること、何でもいいので英語を聞くことに力を入れていましたね!!

●留学中はどのような生活を送っていたんですか?

週に25時間ほど授業がありました。放課後は現地の方と英語でたくさん話すようにしたり、現地の友人や海軍の方と遊びに行ったりしていました。アパートからすぐ近くにジムがあるので、トレーニングもすぐにできますし、週末にはサッカーをしたり、海へ行ってサーフィンをしたりしていました!基本的には朝昼晩ごはんのすべてを自炊しなければいけないので買い出しへいったり、洗濯もしなければならなかったりと、1人ですべてのことをすることが多かったです。授業の時以外にこそたくさんの英語と触れ合うチャンスがあるので、その時間を無駄にしないようにしていましたね!

矢用くん提供写真? 矢用くん提供写真?

●とてもアクティブに生活していたんですね!留学先での授業はどんな様子でしたか?授業で辛かったこととかありましたか?

とにかくサウジアラビア人、クウェート人が多かったです。遅刻が当たり前、課題をしてこないことが当たり前、でも授業中にはむやみやたらに発言することが多いなど困ることは多かったです。日本人は静かで、やる気がないとみられがちなので、積極的に発言しましたし、文句があったら直接彼らに行ったりすることもありました(笑)でもこういうことが英語力向上につながったと思います!

矢用くん提供写真?

●留学中CUBEでやっていたことが役に立ったなと思ったことは何かありましたか!?

課題でエッセイやレポートを書くことが多かったのですが、日本の書き方とアメリカでの書き方は違いました。CUBEではその書き方などを学べるので、その点ではすぐ適応できたので本当に役に立ったなと思いました!

●授業以外で辛いことや悩んだことはありましたか?

特に大きな問題はなかったのですが、あえて言うなら共同生活が困難でした。向こうでは4人で一つのリビング、キッチンを共有し、2人で一つのベッドルームを共有する構造でした。ルームメイトは合計で約10人経験したのですが、キッチンを片付けなかったり、生活リズムが違ったりと少し辛いこともありましたね・・・

矢用くん提供写真?

●日本とは環境ががらっと変わるので大変なこともありますよね。逆に留学して一番良かったことはなんですか?

アメリカ人だけでなく、様々な国の方と友人になれて、たくさんの考え方や文化を学べたことです。言い換えれば、今まで当たり前だと思っていたことが当たり前でなかった、相手の当たり前が日本ではありえないこと、将来像の違いなど様々な刺激を得ることができたことがとても大きな収穫です。日本に帰ってきてから約半年以上たちましたが、いまだに連絡を取ったり、日本に来た友人と会ったりとしています!

矢用くん

●とても充実した留学生活が送れたようですね♪将来の夢等があればお聞かせください!

正直今はまだどのように活躍したいかなどは想像できていません。しかし、留学へ行くと決心した力、留学中1分1秒を無駄にしないようにと過ごした力は必ず将来役に立つと信じています。日本ならではのいいところを忘れず、いつかは海外をまたにかけて活躍していたいですね。

●最後にこれから大学に入学する高校生に留学の魅力やCUBEの魅力を一言お願いします!

留学へ行くことはとても大きな決断でした。お金もたくさんかかりますし、遊ぼうと思えばすぐ遊べます。でも、少しでも留学へ行きたいという気持ちがあるのならぜひ行ってほしいです。留学以外にも、今だからこそ経験できることはたくさんあると思います。強い思いをもってそれぞれが取り組みたいことを見つけてほしいです。そんな環境や、挑戦の場を提供してくれるのがCUBEです。自分から自発的に行動しなければいけませんが、行動を起こした人には必ずチャンス、力をくれる、CUBEはそんな学部ですよ!

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矢用くん、ありがとうございました!!

今後の矢用くんの活躍に期待しております☆

受験生の皆さん、こんにちは。

本日2回目の更新です♪

今回のCUBE diaryでは昨年公募制推薦入学試験を受験した マネジメント創造学部 特別留学コース1年生の前田瑞貴さんの公募制入試体験談をご紹介します♪是非ご参考になさってください!

マネジメント創造学部の出願期間は

10月28日(金)-11月2日(水) 【※2日消印有効】です!

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受験生の皆さん、こんにちは。2016年4月入学の特別留学コース1回生の前田瑞貴です。だんだん秋も深まり、寒さを感じる季節が近づいてきました。高校生活も終盤の差し掛かり、皆さんも大学受験への実感がさらに強まっているのではないでしょうか。体調には気をつけて、勉学はもちろん、残り少ない高校生活や交友関係も大切に過ごしてくださいね。

さてここからは私が昨年受験した公募制入試の体験談にうつりたいと思います。まず私がCUBEを受験した理由ですが、私には幼い頃からバービー人形やファッションに携わる仕事に就きたいという夢があり、その夢に一番近づけると思った学部がこのCUBEでした。ただ座って英語を学ぶ授業ではなく、「実践的に英語を使い自分で何かを発信することのできる授業」というのが私の最大の希望でしたし、さらに経営経済の授業も受けることのできるマネージメント創造学部は私の理想そのものでした。公募制入試を希望した理由は、マネージメント創造学部に私のことを知ってもらえることができる唯一の試験方法だったからです。この理由で、マネージメント創造学部の公募入試を第一志望として受け、滑り止めで附属の大学、自分への挑戦として国公立の外国語大学も受けていました。この三つの試験の時期が全て近い日程に実施され、提出書類も自己推薦書のようなものばかりだったので、とにかくたくさんの量の文章をこの時期は必死で書いていたことを覚えています。

オーゾーン集結 ライアン

パーソナルヒストリーと自己推薦書を書くにあたり特に気をつけたのは、自分のことを自分自身がどれだけ理解できるか、「本当の自分、考え、なぜこの学部じゃないといけないか」を相手にどれだけきちんと自分の言葉で伝えられるかでした。この2つの点を解決するには、自分または学校の情報を集め、よく知ることが大切です。この大学で勉強し、どんな人になりたいかなど、この学部に自分を関連させることにも気を使いました。また、様々な身近な大人の方に何度も添削してもらい、意見をもらうことで自分では気づかなかったことを、新たに発見できてより私らしい文章を作ることができたと思います。

AO入試体験談

面接の点では、上で書いたパーソナルヒストリーと自己推薦書をさらに深めて自分のものにしなくてはなりません。ここでも言えるのが、相手にどれだけきちんと自分の言葉で伝えられるかです。私の勝手な思い込みかもしれませんが、この学部の面接は、今まで受けたものとは違い、緊張感の中にどこか暖かさがあり人間性を見られていた面接だったと思います。誰かが作った嘘の自分ではなく、「本当の自分」が一番大切です。もし返答を間違ってしまっても焦らずに、笑顔でもう一度トライしてみてください。完璧である必要はありません。この大学で勉強したいという姿勢が重要だと思います。特別留学コースの面接は、英語での質疑応答も含まれるので、簡単な志望理由ぐらいは英語で話せると心強いと思います。

最初にも書いたように、三つの大学でそれぞれ自己推薦を書かなくてはならなかったので、勉強と自己推薦書の作成で毎日とても忙しい日々を送っていましたが、何枚も自分自身について文章を書くことによって、自分としっかり向き合う時間にもなり、目標や将来像が明確に見え、モチベーションアップにもつながりました。あの時は無駄な時間に感じていましたが、今思うとあの苦しい時間があったから今の充実した日々に繋がっているだと思います。決して簡単な受験ではありませんが、何事も前向きに捉えて乗り切って欲しいです。これを読んでいる方に、素敵な大学生活が訪れることを願っています。

応援しているので、最後まで笑顔で頑張ってください!

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受験生の皆さん、こんにちは。

いよいよ公募制推薦入学試験の出願まで後3日となりました!ご準備の方はいかがでしょうか!?

今回のCUBE diaryでは昨年公募制推薦入学試験を受験した マネジメント創造学部 特別留学コース1年生の小林更紗さんの公募制入試体験談をご紹介します♪是非ご参考になさってください!

マネジメント創造学部の出願期間は

10月28日(金)-11月2日(水) 【※2日消印有効】です!

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受験生の皆さん、こんにちは!平成28年度4月に入学した特別留学コースの小林更紗です。公募制推薦で私がどのように準備をしてきたのかについて紹介していきます。

私がマネジメント創造学部の公募制推薦を受けようと決めたのは夏休中でした。私が決意した最大の理由は夏休みに前に参加した、大学の合同説明会でした。私は、高校三年生になっても、大学に入学して具体的にやりたいことも、ましてや、生きたい大学も全く決まらず、とても焦っていました。そんな時、友達に誘われて参加した、主に私立大学が多く集まる合同説明会で甲南大学のマネジメント創造学部に出会いました。この学部では、私が漠然と将来やりたいと思っていた、「英語を使って働く」という夢をかなえることができそうだ、と一瞬で感じました。そうと決まれば、あとはもう入試に向けての準備を始めるだけです。AO入試には準備期間があまりにも少ないと感じ、出願しませんでした。しかし、受験の機会を一度でも多く得たいと思った私は、公募制推薦に出願することにしました。

外観

公募制推薦の準備は夏休みから始めました。ほかの大学と、マネジメント創造学部のオープンキャンパスに参加し、なぜ英語を学ぶためにほかの大学の外国語学部ではなくマネジメント創造学部の特別留学コースを選んだのか、という明確な理由を探しました。志望理由書には、他の大学ではなくなぜこの学部なのか、この学部でしかできないことは何なのか、どうして、語学留学ではなくアカデミック留学をしたいのかということをメインで書きました。そして、皆さんが一番困っているのは、おそらくパーソナルヒストリーだと思います。実際、オープンキャンパスで個別相談をしていても、パーソナルヒストリーに関する質問が一番多かったように思います。私はパーソナルヒストリーには自分が英語を学んできた歴史を書きましたが、人によっては自分が今までで一番影響を受けた出来事を3つピックアップして書いた人などもいました。しかし、どれに関しても共通して言えることは、自分が影響を受けた内容は詳しく書いていたということです。

オーゾーン集結

次は面接についての準備についてです。面接試験はおそらく多くの人が緊張する場面でしょう。私も緊張しました。しかし、私は面接を受けた後、とても手ごたえを感じていました。なぜなら、自分について面接官に100%話せたからです。皆さんもぜひ面接官に自分をしっかりアピールしてきてください。

公募制推薦は成績が良くないと合格できない、と私は思っていました。受験生の皆さんの中にもそんな不安を抱えている人もいるのではないでしょうか。しかし、不安に思う必要は全くありません。面接官は何も皆さんを落とそうと質問しているのではありません。皆さんのいいところを面接で引き出そうと質問をしています。なので、皆さんは聞かれたことに素直に答えるだけでいいのです。これは、私が受験前日に面接指導の先生から言われた言葉です。どれだけ自分について面接官に伝えられたかが合否を分けると思います。しっかり自分をアピールしてきてください!

私の公募制推薦の体験談が少しでも誰かの役に立てればうれしいです。

来年、皆さんにCUBEで出会えることを楽しみにしています!!

OC委員会

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小林さん本当にありがとうございました!

まだまだ随時合格者体験談をお届けしていきますので、お待ちください♪

また、CUBE diary左側のカテゴリーで「★入試体験談★」を選択すると、 他の先輩たちの入試体験談がご覧いただけますので、是非チェックしてみてください!

受験生の皆さん、こんにちは。

今回のCUBE diaryでは昨年公募制推薦入学試験【英語評価型】を受験した マネジメント創造学部 マネジメントコース1年生の井上優加さんの公募制入試体験談をご紹介します♪是非ご参考になさってください!

マネジメント創造学部の出願期間は

10月28日(金)-11月2日(水) 【※2日消印有効となります!!

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皆さんこんにちは!マネジメント創造学部マネジメントコース1回生の井上優加です。

今回は公募制推薦入試【英語評価型】の体験談を話していきたいと思います。

まず私がCUBEを選んだ理由は、専門的なことを少人数授業で詳しく学ぶことができるからでした。CUBEの授業方針では、私が高校を卒業するまでに培ってきた色々な能力を発揮し、またその能力をもっと向上させることができると思いました。また、私は英語が苦手なのですが、少しでもその苦手意識を取り去り、英語を積極的に使いたいと思ったのもCUBEを志望した理由の一つです。

そして私が公募制推薦入試を受験した理由は、CUBEには私の「挑戦してみたいこと」がたくさん詰まっていたので、CUBEに行くことができるチャンスを増やしたいと思い、公募推薦入試を受験しました。また、CUBEの入試方法には、筆記試験と書類提出があり、自己推薦書とパーソナルヒストリーを提出するのですが、この2つの書類には自分の学力だけではなく、これまでやってきたこと等、自分のアピールポイントをしっかり伝えることができるので、より自分にあっていると思いました!

外観

ここからは公募制推薦入試について話していきたいと思います!

まず初めに、出願時に必要な2種類の提出書類についてお話します。

2種類の書類というのは「志望理由書」と「パーソナルヒストリー」です。志望理由書については、どうしてCUBEを志望したのかCUBEに入ったら何をしていきたいのかなど「CUBEに入りたい!」という思いが伝わるように書きました。

またパーソナルヒストリーについては、自分がこれまで経験したことを、ある一定期間に着目して書いていきました。自分自身がこれまでどんな体験をしてきたかその体験によって得られたものは何なのか、そして、これからその経験をどう活かして行きたいのか、について書きました。書きたいことを絞ると何を伝えたいのかが明確になるので、書きたいことは多いとは思いますが、1番伝えたいことを書くようにすることが私はいいと思います!!

また、書き終わったら、必ず学校の先生や塾の先生に添削をしてもらうと、アドバイスを頂け、間違った言葉使いにも気づくことができるので、お勧めですよ♪

AO入試体験談

続いて、1次試験に私がどう対策を行ったか、本番に向けてのアドバイスを書こうと思います。

1次試験は筆記試験でした。私は【英語評価型】を受験したのですが、問題内容は「長文読解」「英作文」が主で、英作力、単語力、読解力が問われました。私は、英作文能力が低かったので、この能力を高められるように重点的に対策を行いました。英作文では、色々なタイプの英作文を猛練習しました。まず日本語でどのような英作文にするのかを決めてから英作文を書くという風に練習をしていき、英作文の基礎力を身に着けていきました。その後は、最近の新聞を読んだり、ニュースを見たりし、それらの気になるトピックを取り上げ、そのトピックに対する意見を英作するなどし、英作文の能力を上げていきました!

英語には苦手意識が多い方もいらっしゃるとは思いますが、毎日練習すれば、能力は必ず上がっていくので頑張ってくださいね♪

留学

次に2次試験の面接についてお話ししたいと思います。

私は面接練習をする時間が本当に無かったので、1次試験の合格通知が届いた後、すぐに高校の先生や友達に面接の練習に付き合ってもらいました。面接でどのようなことを聞かれるのかを予想し、紙にまとめ、その内容について答えられるように練習をしていきました。また、試験までの短い間で、自分の伝えたいことを伝えられるように、パーソナルヒストリーや志望理由書を読み込んでおくことも大切だと私は思います!

面接は緊張するかもしれませんが、臨機応変にハキハキと笑顔で伝えることが大事だと私は思います!

 

最後になりますが、どの試験に関しても最後まで諦めないことが一番大切なことです!!自分の意見を最後まで相手に伝えること、このことが合格への第一歩に繋がるのではないでしょうか♪受験生の皆さん、頑張ってください!来年の春、皆さんにCUBEで出会えることを心から楽しみにしています!!

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井上さんありがとうございました!今後井上さんのCUBEでの飛躍を期待しております!!

体験談はいかがでしたでしょうか!?

まだまだ随時合格者体験談をお届けしていきますので、お待ちください♪

また、CUBE diary左側のカテゴリーで「★入試体験談★」を選択すると、 他の先輩たちの入試体験談がご覧いただけますので、是非チェックしてみてください!

受験生の皆さん、こんにちは。

前回CUBE diaryでご紹介した公募制推薦入学試験体験談はいかがでしたでしょうか!?

今回は昨年公募制推薦入学試験【数学評価型】を受験した マネジメント創造学部 マネジメントコース1年生の田中亜樹さんの公募制入試体験談をご紹介します♪是非ご参考になさってください!

マネジメント創造学部の出願期間は

10月28日(金)-11月2日(水) 【※2日消印有効】となります!!

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こんにちは!マネジメント創造学部マネジメントコース1回生の田中亜樹です。

今回、私が体験した公募制推薦入学試験【数学評価型】についてお伝えしたいと思います!まずはじめに私がCUBEを志望すると決めたのは高校2年生の時に参加したオープンキャンパスでした。その時に話をしていた教授がとても面白くて「この教授の授業を受けてみたい!」と強く思い、絶対CUBEに行きたいと思い志望しました!そのために自分の力が発揮できると思った公募制推薦入試を受験しました。

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ここからは公募制推薦入試を受験するのに必要な書類についてお伝えしたいと思います。公募推薦には志望理由書とパーソナルヒストリーの2枚を提出しなければいけませんでした。私が志望理由書に書いたのは、「CUBEをどうやって知ったか」「なぜCUBEに入りたいと思ったか」「CUBEに入って自分は何をしたいのか」の3つを書きました。そしてパーソナルヒストリーには、高校生活で努力したことなど書きました。私は高校3年間、委員会やオープンハイスクールのお手伝いなどをしていたので、そこで得たことや体験を通して感じたことを書き、そこから大学生活ではどのように過ごしていきたいかを書きました。どちらの書類も、まずは簡潔に書き、そこから話を膨らましていくことでいろんな思いなどが書けると思います。書き終わった後は高校の先生に添削してもらうことをお勧めします!

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次に筆記試験です。昨年度から始まった数学評価型の試験。もちろん過去問は1年分しかなく当時の私は不安がいっぱいでした・・・・しかし、高校受験を失敗していた私は「絶対に落ちたくはない!受かりたい!!」という気持ち大きかったので、いつもは苦手問題を避け自分の得意な分野を中心に解いていたのですが、今回は苦手分野を徹底的に勉強しました。当時の試験範囲は“?・A・?”の記述試験。私が苦手だったのは記述回答でした。高校のテストや模試では答えのみの試験に慣れていてしまっていたため、必要な説明文がどれなのかをはっきり理解していませんでした。そこで、最初は授業ノートや授業プリントを見返しながら記述の練習をしていきました。ノートなどを見ずに書けるようになってきたら次にしたことは苦手分野の克服です。分からなければ、自分で調べそれでも理解できなかったら先生を頼るなどをして頑張りました。苦手分野をずっと解いていると飽きてしまうのでそんなときは好きな分野を解いていたりしていました。どんなに得意でもケアレスミスをしてしまうときがあったので、間違えた問題には印をつけ解きなおし、そして3日から1週間後に間違えた問題を解きなおしていました。数学ができるようになるには解く回数を重ねることだと思いますよ♪各分野から3・5問を選び解いて、そして間違えればその分野の違う問題を解く。そのような形で受験当日まで、このスタイルを貫きました!

AO入試体験談

1次試験を通過すると次にあるのが2次試験、「面接」です。面接の練習は1回しかしていませんでした。私はセリフなど覚えてしまうことが多いので、面接をする際に気を付けておくべきところや礼儀などの練習を担任の先生に教えてもらいました。面接では、私の時は高校生活やCUBEへの志望動機等が聞かれました。面接ではありのままの自分で話すことを心がけましょう!分からなければ、素直にわからないと言うべきだと私は思います。試験管の先生も優しい方なので、リラックスして話せば大丈夫です!

最後になりますが、私は大学受験を通して両親・先生、たくさんの人に支えられていたことを実感しました。受験はどこまで諦めずに頑張れるかがカギです。辛いことや行き詰ってしまった時は身近な人に話してみてください。私の体験談が少しでもみなさんのお力になれたらいいなと思います!受験生の皆さんが笑顔でCUBEに入られることを心からお待ちしております!!

入校式 (2)

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆田中さんありがとうございました。田中さんは現在オープンキャンパス委員会で活躍中♪今後の田中さんのCUBEでのご活躍も期待しております!

今後も随時合格者体験談をお届けしていきますので、お待ちください♪

また、CUBE diary左側のカテゴリーで「★入試体験談★」を選択すると、 他の先輩たちの入試体験談がご覧いただけますので、是非チェックしてみてください!

受験生の皆さん、こんにちは。

一気に気温が下がり、肌寒い季節になってきましたね♪

気温の変化に十分気を付けて、風邪をひかないようにして下さい!

 

さて、今年も公募制推薦入学試験の時期が着々と近づいてまいりました。

マネジメント創造学部の出願期間は

10月28日(金)-11月2日(水) 【※2日消印有効】となります!!

受験生の皆さん、準備は進んでいるでしょうか!?なかなかどのように対策すればいいか分からず、悩んでいる受験生も多いのではないでしょうか。

回のCUBE diaryでは、昨年公募制推薦入学試験を受験した マネジメント創造学部 マネジメントコース1年生の島林ひな乃さんの公募制入試体験談をご紹介します♪是非ご参考になさってください!

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こんにちは!マネジメントコース1回生の島林ひな乃です。

今回は私が受験した公募制推薦についてお話させていただきます。

まず私がCUBEに入りたいと思った理由は、高校の時に英語系のコースに通っていて、英語でのプレゼンなどを授業の一環として行ってきたので、その体験を通して、大学でも英語を使ってたくさんの事を学びたいと思い、それが実現できるのがCUBEだったからです!

そして、私が公募推薦入試を受験した理由は、私がCUBEを知ったのが高校3年生の9月で、残っている入試のタイプが公募制推薦と一般試験だったので、一番近い入試である公募制推薦を受験しました。また、英語がとても好きだったので、英語で受験できるのは自分に適していると考えました。特に決め手となったのは、公募制推薦だと自分の学力はもちろんですが、さらに自己推薦書とパーソナルヒストリーを通して自分のCUBEへ行きたいという気持ちが先生たちに直接伝わると思ったからです。

外観オーゾーン集結

ここからは公募制推薦入試についてお話させてもらいます!

公募制推薦には2つの書類提出が必要となります。1つは志願理由書と、もう1つがパーソナルヒストリーです。これらの書類は、ありのままの自分を表せるものであり、私はこれで私の第一印象が決まるという思いで書きました。特にパーソナルヒストリーは私自身がどんな高校生活を送ってきて、またその中で何を得たのかを3つぐらいに絞って書きました。もちろん、みなさんも書きたいことはたくさんあると思うのですが、何点かに絞って深く書く方が書きやすいと思いますし、内容も濃くなって良いのではないかと私は思います!

また、公募制推薦入試の1次試験には筆記試験もあります。その中でも、1番苦労したことは、CUBE独自の問題に慣れることでした。CUBEの問題は甲南大学の他学部に比べても内容も解答の仕方も違います。なので、私は問題に慣れるのが1番苦労しましたし、慣れることが1番大事になってくると思います。私は公募推薦入試対策として、10月から入試までの約1か月間、毎日テレビでニュースを見てそれを英語で要約し、それに加えて英語で自分の意見を紙に書いて高校の英語の先生に添削をしてもらっていました。

AO入試 アドバイス

面接は1次試験の合格通知が来てから1週間後だったので用意できる期間としては1週間しかありませんでした。なので、志望理由や質問されることを予想し、その内容を紙に書きだしました。そして高校の担任の先生にお願いして、試験までの5日間、放課後を使って練習をしてもらいました。面接までの一週間できっちり準備できるよう、志望理由書とパーソナルヒストリーは必ずコピーしておくことをオススメします♪

また面接は緊張すると思いますが、いつもの自分でいることと、そして臨機応変に対応できることが、大切になってくると思います!

 

私の体験談は以上です。

受験生のみなさんが試験で全ての力を出し切れることを願っています!また、みなさんが合格し、来年の春CUBEで会えることを楽しみに待っています!

OC委員会

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆島林さんありがとうございました!島林さんは現在オープンキャンパス委員会で活躍中!これからも常にフルパワーでCUBE生活を楽しんで下さい♪

 

今後も随時合格者体験談をお届けしていきますので、お待ちください♪

また、CUBE diary左側のカテゴリーで「★入試体験談★」を選択すると、 他の先輩たちの入試体験談がご覧いただけますので、是非チェックしてみてください!

 

皆様。こんにちは!

いつもCUBE diaryをお読みくださりありがとうございます。

今後もCUBEで実施されるイベント情報や入試体験談等、様々な記事を随時更新していきますので、

楽しみにお待ちください♪

さて、オープンキャンパス委員会から活動報告第2弾が届きましたので、ご紹介します!

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オープンキャンパス局1回生の 西中川太一です。

先日、兵庫県立有馬高等学校の学生たちがCUBE に訪問しました。

私たちオープンキャンパス委員は班ごとに分かれて、CUBEのキャンパスツアーを行いました。

僕たち1回生にとっては初めてとなるキャンパスツアーだったため緊張していましたが、

先輩の力を借りた結果、無事にキャンパスツアーを終えることができました。

その日は平日だったため、カフェテリアでご飯を食べている学生や、教室で授業を受けている学生など普段のCUBE 生の様子を見ていただくことができました。

 

西中川? 西中川?

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CUBEのオープンキャンパスでイベントの企画やキャンパスツアーを行っているオープンキャンパス委員会。

そんなオープンキャンパス委員会の日頃の活動内容とは!?

オープンキャンパス委員会から活動報告第1弾が届きましたので、ご紹介します!!!

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こんにちは!

今回はオープンキャンパス局副代表の若林が更新させて頂きます( *´艸`)

今週のオープンキャンパス局の会議では、前回決めた学生企画についての大まかなコンセプト決めと、

リーダー・書記をチームごとに決めていきました。

若林

みんなでワイワイと楽しく話し合い…♪(‘ω’)ノ

新しい企画を練っている最中は笑顔が絶えません。

ほとんどが2回生と今年入った1回生との合同チームですが、1回生も積極的にリーダーや書記に立候補してくれました!

フレッシュで新しいオープンキャンパスが出来上がるのではないかな?と、今からとても楽しみです!(^^♪

オープンキャンパス本番までこれからもみんなで頑張ります!

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