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CUBE DIARY CUBE ダイアリー

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マネジメント創造学部 > CUBEダイアリー > News

「志望校決定きっかけなった」という声が毎年続出のオープンキャンパス。

今回の夏期オープンキャンパスも、魅力あるイベントが盛りだくさん!AO入試の出願をお考えの高校3年生は、先輩の合格体験談や学生企画「グループワーク」を体験できるチャンスです!是非お越しください♪
高校3年生以外にも、高校1・2年生、保護者の方等、多くの皆様のご来場、学生・教職員一同心よりお待ちしております!

日時:8月6日(日)10時から16時まで
場所:甲南大学西宮キャンパス(CUBE)

スケジュールの詳細はコチラ(内容が変更となる場合があります)

_DSC5754 OC委員会

甲南大学西宮キャンパス

 

 

 

皆様、こんにちは!
今回はマネジメント創造学部で8月26日(土)に実施される高校生対象のイベント
「TRIAL LESSON(トライアルレッスン)」についてご案内です!

2017年チラシ(NEW)

「トライアルレッスン」とは・・・・
トライアルレッスンは、普段、マネジメント創造学部の学生が受講しているネイティブ教員による
少人数の英語授業を体験していただくイベントです!

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また今回はAO入試/公募制入試合格者体験談もお届けいたしますので、
学部選びにお悩みの方はもちろん、AO入試や公募制推薦入試を受験予定の方は、
より深く、より具体的にマネジメント創造の学びを知る絶好のチャンスです♪
定員80名 事前申込制となっておりますので、ご興味のある方はお早目にお申込みください。
皆さまのご参加を教職員・学生一同お待ちしております!(^^)! 詳細・申し込み方法は以下の通りです。

【トライアルレッスン概要】
 ●日程:2017年8月26日(土)9時30分-12時15分(9時受付開始)
 ●場所:甲南大学西宮キャンパス
 ●定員/対象:80名/高校1年生-3年生(保護者/高校教員の方も見学いただけます)
 ●持ち物/服装:筆記用具/服装の指定はありません
 ●申込方法:氏名(フリガナ含む)、高校名、学年、連絡先(携帯番号/メールアドレス)を明記のうえ、下記申込先までメールまたはお電話にてお申込みください。
 ●申込期限:8月23日(火)
 ●当日スケジュール:
  9時30分-11時:英語授業 
  11時10分-11時40分:AO・公募制入試体験談 
  11時45分-12時15分:在学生との交流会/キャンパスツアー/個別相談
【お申込み・お問い合わせ先】 
 甲南大学西宮キャンパス事務室 〒663-8204 兵庫県西宮市高松町8-33
 TEL:0798-63-5741 FAX:0798-63-5749 MAIL:cube@adm.konan-u.ac.jp

オーゾーン集結

みなさん、こんにちは。 今回のCUBE diaryでは、杉本喜美子先生が執筆した3冊の著書について、インタビュー形式で紹介します♪

1.『現代アフリカ経済論』

ミネルヴァ書房  北川勝彦・高橋基樹(編) 2014年
担当章: 第7章 アフリカにおける金融の役割(pp. 195-220)
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2.『Contemporary African Economies: A Changing Continent under Globalization2016年

担当章: Chapter 6: Financial Development and Economic Growth in Africa(pp. 173-204) ?

3.『Risk Management in Emerging Markets: Issues, Framework, and Modeling

2016年 エメラルド社 S. Boubaker, B. G. Buchanan and D. K. Nguyen(編)

担当章:Chapter 14: Regional Integration and Risk Management of African Stock Markets 

(pp. 421-468)with T. Matsuki and Y. Yoshida.

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☆まずは今回ご出版された本の内容について教えてください。

『現代アフリカ経済論』は、アフリカ経済に関する各分野の研究者が集まり、「2000年代に入って急成長し、脚光を浴びつつあるアフリカ」と「貧困から脱却できずに格差に苦しむアフリカ」という二面性をどう理解できるか、その手掛かりを提供するために、各章を分担執筆した本です。私は国際金融の側面から、アフリカが資金調達でどのような問題に直面しているのかを7章で書いています。この本は、日本経済新聞をはじめとするいくつかの媒体で取り上げられ、この分野で話題となったことから、英訳本として『Contemporary African Economies: A Changing Continent under Globalization』が作られるに至りました。私は先ほどの内容に加え、アフリカにおける金融の発展に関する自分の研究成果にも言及する形で6章を書いています『Risk Management in Emerging Markets: Issues, Framework, and Modeling』は、新興国の金融リスクマネジメントに関して、世界各国の研究者が分担執筆した本です。大阪学院大学の松木教授と滋賀大学の吉田教授と私の三人で14章を担当し、アフリカの株式市場間の金融統合とリスクマネジメントについて分析しています。アフリカ域内では資本移動を自由にし、アフリカ株式市場の地域的な発展を促す一方で、グローバルなリスクを最小限に抑えるために、時として資本規制を設けるというシナリオを検証しています。

 

出版までの経緯を教えてください。

『現代アフリカ経済論』『Contemporary African Economies: A Changing Continent under Globalization』の参加は、日本アフリカ学会で、アフリカ諸国の金融統合や金融政策の効果について発表していたとき、編者である関西大学の北川教授から、金融について書かないかとお誘いをいただいたことがきっかけです。最後のフロンティアとしてアフリカ市場に世界が注目しているにもかかわらず、日本人のアフリカに対する関心は低いままにあります。これは、興味を持っていても理解する術がないからではないかと考えました。我々研究者が、自分の研究対象であるアフリカに貢献したい、つまり、アフリカに進出したい企業のビジネスマンや開発援助に興味を持つ方々から、一般の方々にまで、関心と理解を持っていただくためにできることをしたい、その志がこの本に詰まっています。『Risk Management in Emerging Markets: Issues, Framework, and Modeling』の参加は、編者である三人の仏米研究者から、審査に通れば執筆できるという機会をいただいたことがきっかけです。結果的に、4倍の倍率で審査に勝ち残り、執筆することが可能となりました。

 

☆どのような方に読んでもらいたいですか?

学生の皆さんに読んでもらいたい本は『現代アフリカ経済論』です。自分の担当した7章では、アフリカ国内の資本市場が未発達で資金調達が不十分なため、事業拡大には外国からの資本が欠かせないことや、資本市場を外国に開放することによってどんな新しいリスクが生まれてくるのかを説明しています。他の章では、植民地として支配された歴史から、貿易や直接投資といった現在のグローバル化の動き、さらには、日本では見慣れないイスラーム経済から民主化、援助問題に至るまで、アフリカ経済を知るために必要な項目が盛りだくさんに詰め込まれています。『Contemporary African Economies: A Changing Continent under Globalization』は、アフリカ各国の政策担当者の仕事部屋に、ひっそりと置かれることになればうれしいなと思っています。『Risk Management in Emerging Markets: Issues, Framework, and Modeling』は、分析手法に関して、ガーナやケニア、トルコなどから、既にメールでの問い合わせをいただいており、世界に散らばる同じ分野の研究者や政策担当者のアンテナに引っかかり始めていると感じています。

 

本書の発売後の反響はいかがでしたか?

自分の研究は今まで『Risk Management in Emerging Markets: Issues, Framework, and Modeling』のように、英語論文にして専門雑誌に投稿し掲載されるという形で進めてきました。なぜなら、アフリカの株式市場の動き・金融政策とその効果・為替制度や金融統合の問題は、ある意味マニアックで、当然日本で関心を持つ人を見つけるのも難しいため、分かる人が評価してくれるところで戦うことが必要だと感じたからです。世界経済を把握するために、こうした問題は、決して辺境地の問題ではなく、ますます世界の中心となりうる問題だと信じてはいましたが、確信はもてていませんでした。しかし『現代アフリカ経済論』が出版された後で、アフリカに興味のある他分野の研究者やビジネス関係者、そして学生の皆さんからも、私が書いた章に関する質問や感想をいただく機会が増え、自分の研究を社会にフィードバックすることの大切さを実感するとともに、研究課題の重要性を確信できるようになり、感謝しています。

 

☆最後に読者へのメッセージをお願いします!

『現代アフリカ経済論』の出版は、アフリカ開発銀行の目に留まり、英訳校正の資金を助成していただき、2016年8月27-28日にケニアで開催されたTICAD6(第6回アフリカ開発会議)にて、アフリカ参加国の政策当局者に『Contemporary African Economies: A Changing Continent under Globalization』が配布されました。アフリカ開発における日本の役割と支援の在り方を考えるこの会議において、日本側がいかにアフリカに関心を寄せているのかを示す資料として提示され、多くの政策当局者から、驚きと喜びの声をいただけたと聞いています。相互理解に向けた一助となったようで、非常にうれしく思っています。いただいた機会を大事にした結果、自分の仕事を想定外の誰かが評価してくれるという貴重な経験を得ることができました。国際金融に関する問題は、とっつきにくいと感じるかもしれませんが、分かれば、国際社会を読み解くカギを手に入れられます。少しでも皆さんにその面白さを伝えられるよう、授業でも工夫し続けたいと思っています。

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杉本先生、ありがとうございました。

ピッツバーグ大学から14名の学生がCUBEにやってきました。 6月 – 7月にかけて5週間CUBEに滞在し、

日本語、日本の文化・ビジネスについて学んでいます。

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先週末はCUBEの学生も一緒に京都フィールドトリップに出かけました。

二条城、金閣寺、龍安寺を巡り、お昼は錦市場で食べ歩き、京都を満喫しました!! _DSC5181 _DSC5220

甲南大学 マネジメント創造学部

5月15日(月)に発売された週刊東洋経済臨時増刊号
「大学実力ランキング 3年間就職率ランキング 経済・経営・商学系」において
マネジメント創造学部が全国第3位にランクイン!
このランキングは2014年‐2016年の3年間の就職率に関するランキングで、
マネジメント創造学部は「95.3%」を記録しました!

川渕くん、藤原さん (3)

#はじまりは、CUBEから

CUBE生とインドネシア教育大学生の国際交流

昨年に引き続き、インドネシア教育大学の学生10名が、CUBE生との交流や、日本の教育を学ぶために5月13日(土)‐20日(土)の一週間、CUBEを訪問!!2月にCUBE生がフィールドワークでインドネシアを訪れた際、インドネシア教育大学を訪問し、現地学生との交流を深めました。今回の滞在では、CUBEや甲南高等学校中学校の授業見学、大阪や京都へのフィールドワーク等、様々なプログラムに参加し、CUBE生と交流を図っています。

Facebook:https://www.facebook.com/konancube
Instagram:@konancube

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皆さん、こんにちは。

今回のCUBE diaryでは、CUBEの先生が執筆した著書について、先生へのインタビューを通しながらご紹介します♪

第1弾は、前田正子先生が執筆した「大卒無業女性の憂鬱」についてのインタビューです!

IMG_1383 前田先生写真

タイトル:大卒無業女性の憂鬱について

著者:前田正子

出版社:新泉社

 

今回ご出版された本の内容についてお教え下さい。

この本は、マクロデータ・ミクロデータ・ヒアリングなどを組みあわせて、無業女性の実態やその背景にあるものを探っています。2010年と2015年の国勢調査や、2012年の就業構造基本調査から、未婚無業の女性が増えているのではないか、という推計をしています。その後、実際に大卒でありながら無業である女性の個別インタビューを実施し、「なぜそうなのか」「本人たちは自分たちの状況や将来のことをどう考えているか」を探りました。また子持ちのお母さんたちにもインタビューを実施し、結婚がすべての問題を解決するわけではなく、「働く必要があり、働きたいのに、働けない」というジレンマに陥っている背景も探っています。未婚無業の女性は、結婚すればなんとかなると考えている人もいますが、未婚率も上がり、実際に結婚する可能性が高いのは仕事がある女性です。花嫁修業で家にいても社会的ネットワークが無くなり、自立への道は遠ざかるばかりだということを示しました。

ご出版を考えた経緯等がございましたらお教えください。

この本は、現在の社会が女性活躍と言われながら、実際には働きたいのに働けない、そもそも働く気がない無業の女性が多いのではないかということに疑問をもって書きました。特に関西は女性の大学進学率が高いにもかかわらず、大卒時に無業、初職の退職後無職になっている未婚女性が多く、就業意欲が低いと行政の雇用担当者から聞き、私の問題意識は現場にもあると気づき調査を始めました。また子持ちのお母さん達からも「関西は働きにくい」と聞いていたこともありますね。

今回の本は、どのような方に読んでもらいたいですか?

特に娘さんを育てている親御さんと、女子大学生ですね。親御さんには、娘さんにこそ、自立する力をつける重要性を理解していただきたいです。また、「女性は適当でいいんじゃない」と考えている企業人の男性方にも読んでいただきたいです。実は、関西は保守的な意識が強く、それもデータで示しています。女性のライフコースも地域によって異なっています。同じ日本でも違うんですよね。題材は関西ですが、女性の抱える生きづらさの根底にある問題は、どこにも共通していると思います。

本書の発売後の反響や良かったことなどはございますか?

関西は、女性の就業率が低いことにより家計所得も低く、経済全体の伸びも低いんです。女性の就業率の低さが及ぼす関西の経済への影響には、企業経営者も驚かれていました。また、「もやもやとしていた、私のやるせない気持ちが、そのまま書かれていた」というお手紙や評論家の方々に週刊誌などに書評で取り上げていただいており、無業女性が社会に居場所を再獲得する様々なアプローチの必要性を認識してくださっている方もおられるようです。

最後に読者へのメッセージをお願いします。

仕事に就き、経済的な基盤を得ることが、自分への自信をつけ、その後の展望にもつながります。「女子だから頑張る必要はない」「働かなくても結婚すればいい」というのは幻想にすぎません。まずは、自分が生きていく力を身につけるのが重要です。大学生時代に社会に巣立っていく力を自ら獲得し、主体的に人生を切り開くことが必要です。実は、私が見たところ、男子学生だからできているという訳ではありませんが、女子にはそこから逃げる口実がありますね。

前田先生、ありがとうございました!

「大卒無業女性の憂鬱」は、メディアセンタ―に置いているので、是非一度読んでみて下さいね♪

 

 

 

5月20日(土)に開催の授業公開型オープンキャンパス「WEEKDAY CAMPUS VISIT(WCV)」のお申込はお済でしょうか?

先着20名様限りとなっております!

参加してみたいけど、まだ申込みしていないという方は、、、残り枠が少なくなってきておりますので、お早めにお申し込みください!!

※このイベントは事前申込制です※

チラシ2017

■開催日時 2017年5月20日(土)9:30-18:00 (9:00受付開始)

■場所 甲南大学西宮キャンパス(阪急西宮北口駅 徒歩3分)

交通アクセス:http://www.konan-cube.com/access/index.html

■参加費 参加費は無料です。 ※本学までの交通費、昼食代は自己負担になります。

■募集人数 20名 (申込者多数の場合は、先着順とさせていただきます。)

■申し込み方法 下記Webサイトのお申込みフォームよりお申込みください。

http://wdcv.net/html/20170520_konan_cube

■当日のプログラム(予定)

9:00-9:30 受付

9:30-10:30  ガイダンス

10:40-12:10 授業を受講(英語科目から一つを選択)

12:20-13:50 昼食

14:00-17:10 授業を受講(英語科目/専門科目 から一つを選択)

17:20-18:00  振り返りワーク

※内容や時間帯は変更になる場合がございます。

オーゾーン集結

皆さん、こんにちは!

新学期・新生活が始まって、3週間が過ぎましたが、いかがお過ごしでしょうか?CUBEの1年生も少しずつ大学に慣れ、イキイキと登校している様子が見受けられます♪

さて今回のCUBE diaryでは、

5月20日(土)に開催の授業公開型オープンキャンパスWEEKDAY CAMPUS VISITWCV)」のご案内です♪♪

先着20名様限りとなっておりますので「参加してみたいけど、まだ申込みしていない」という方は、、、お早目にお申し込みください!!

※このイベントは事前申込制です※

チラシ2017

■開催日時 2017年5月20日(土)9:30-18:00 (9:00受付開始)

■場所 甲南大学西宮キャンパス(阪急西宮北口駅 徒歩3分)

交通アクセス:http://www.konan-cube.com/access/index.html

■参加費 参加費は無料です。 ※本学までの交通費、昼食代は自己負担になります。

■募集人数 20名 (申込者多数の場合は、先着順とさせていただきます。)

■申し込み方法 下記Webサイトのお申込みフォームよりお申込みください。

http://wdcv.net/html/20170520_konan_cube

■当日のプログラム(予定)

9:00-9:30 受付

9:30-10:30  ガイダンス

10:40-12:10 授業を受講(英語科目から一つを選択)

12:20-13:50 昼食

14:00-17:10 授業を受講(英語科目/専門科目 から一つを選択)

17:20-18:00  振り返りワーク

※内容や時間帯は変更になる場合がございます。

川渕くん、藤原さん (3)

WCVは、授業公開型オープンキャンパスです。
大学で行われている普段の授業を体験し、高校生が将来の進路を考えるキャリア発見プログラムです。
オープンキャンパスとはまた違った本学の生の魅力を体感してください。
■オープンキャンパスとの違い その1:自分の目で、本当の大学の姿を見ることができる!
普段の大学キャンパスに行って、リアルな授業を体験することで授業の内容や、マネジメント創造学部の教育スタイル、
先輩の学びの様子など、オープンキャンパスでは見られない、ありのままの大学を知ることができます。

■オープンキャンパスとの違い その2:自分に合った大学の選び方、見方を学ぶことができる!
大学について正しく理解した上で、みんなで一緒に、自分に合った大学を選ぶにはどうすればいいか考えます。
「大学選びの専門家(WCVコーディネーター)」が、“大学選びのコツ”を伝授します。

甲南大学西宮キャンパス

毎年、指揮者の佐渡裕さんがスーパーキッズオーケストラと一緒に東北で実施している鎮魂演奏会に、

CUBEから3回生の若林瑞穂さん、南 梨穂さん、本木 哲久くん、金岡 信宏くんが同行し、被災地を訪問しました。

若林さんたちは、西宮学生ビジネスアイデアコンテストで最優秀賞を獲得した

震災学習用の教材としても使われる西宮の工芸品である和ろうそくの手作りキットを現地に商品を持参し、

海岸の慰霊碑の前に和ろうそくを灯したり、現地の方と和ろうそくをつくる会を開催したりと被災者と交流を図りました。

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今回の活動や被災者からのお話を通じ、若林さんは、

「生と死が隣り合わせで私たちは生きている。常に備えることの大切さを痛感した」と振り返り、

「この学びを後輩たちにぜひ引き継ぎたい」と力強く語りました。

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