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CUBE DIARY CUBE ダイアリー

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マネジメント創造学部 > CUBEダイアリー > 2009 > 12月

こんにちは。私はマネジメントコースの東 勇佑(あずま ゆうすけ)です。

みなさんはここ(CUBE)に興味がありますか?
私はこの学校に興味なんてありませんでした。
その理由、そしてここに来ることになったプロセスをお話します。

僕は北海道出身で、生まれてから高校3年生までずっと北海道に住んでいました。

大学受験(高校3年生)の時、人並みに受験勉強を頑張ったつもりだったので、その自分自身のご褒美として受験旅行に行きたいと思い、

どうせ旅行するならあまり行かないところにしようと考え、関西に行くことにしました。

そして関西に行くついでに人並みに受験勉強を頑張ったら入ることができる学校を受けようと思い「なんか面白そうな学校ないかなぁ??」と探していたら、ここの学校が面白そうだったので受験することにしました。

理由はそれだけです。

結果的に、当時第一志望だった学校には落ちました。
正直、甲南大学に行くつもりなんて全くありませんでした。一年間浪人して、もっと偏差値の高い大学に行きたいという考えが僕自身の中にあったからです。

だけど高校生の頃、担任の先生に「宝くじは買わないと当たらない。何もしなければ、何も得られない。Actionを起こさないと、何も起きないよ。」という説教を受けたことがありました。その具体例がわかりやす過ぎて、今でも忘れずに覚えているけれど、その説教を思い出して

僕は

CUBEに行かなかったら、そこで得られるものも得られなくなるかもしれない
もしCUBEに行って面白くなかったら、すぐにやめて浪人して行きたい学校に行けばいいや
と思って、甲南大学マネジメント創造学部に行くことにしました。

これが、この大学に入学しようと思った経緯です。

ところで、僕がまだこの学校にいるということは

CUBEの授業はおもしろいのか!?

という話になりますが、
それについて僕は答えることはできません。
おもしろい、面白くないなんてそれぞれの人の価値観によって決まると思います。
CUBEの授業で面白いと感じるためにはある程度の努力が必要です。
少なくとも、私はCUBEに来て後悔していません。CUBEは偏差値で計ったり、知名度では分からない魅力がたくさん詰まっています。
ときには大変でめんどうな宿題やレポートもあります。だけどそれは僕らにとってプラスになるものしかありません。
僕は今ここに来て、素晴らしい仲間たちと共に目標に向かって努力し、お互いを高めあっています。
一緒に充実した日々を過ごしてみませんか?僕たちはいつでも待っています。新しく入学するみなさんと努力し、面白い学校を築き上げればと思っています。

東 勇佑<旭川東栄高校出身>

こんにちは、スタッフの許田です。最近だんだんと寒くなってきましたが、CUBEの中はいつでも生徒と先生の情熱であつあつです。

そんなあつあつの生徒たちが素敵なイベントを企画してくれました。

それは・・・Halloween Party!!!

アメリカでは10月に入ると町中がオレンジ色になるくらいのbig eventです☆

そんなアメリカ由来のイベントを、CUBEEnglish Only Zoneの学生運営部“O-Zone Committee”が10月29日(木)に開催してくれました。

イベントの内容は、

Trick or Treat巡り

パンプキン彫り

このほかにも、箱の中身はなに!?・コスチュームコンテストと盛りだくさんでした。

CUBEの学生だけでなく、留学生、教授のご家族、スタッフの家族も参加させてもらいました。

とーっても楽しいHalloween Partyを開催してくれたO-Zone Committeeのみなさん、お疲れ様でした。

次は今受験中のこのブログを読んでくれているみなさんと素敵なHalloween Partyが出来るのを楽しみにしています。

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